加藤 眞三(かとう しんぞう) Shinzo Kato
慶應義塾大学看護医療学部教授

1956年生まれ。1980年に慶應義塾大学医学部卒業。1985年に同大学大学院医学研究科博士課程単位所得退学(医学博士)。米国マウントサイナイ医学部研究員、 東京都立広尾病院の内科医長、内視鏡科科長、慶應義塾大学医学部・内科学専任講師(消化器内科)などを経て、 2005年より現職。著書に『患者の生き方』、『患者の力』(ともに春秋社)などがある。毎月、公開講座「患者学」を開催している。
 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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