ジャンプ男子ノーマルヒル、葛西紀明は21位

小林陵侑7位、伊東大貴は20位

 2月10日、平昌冬季五輪ノルディックスキーのジャンプ男子ノーマルヒル、小林陵侑が2回とも108メートルを飛び、合計240.8点で日本勢トップの7位に入った(2018年 ロイター/Kai Pfaffenbach)

[平昌 10日 ロイター] - 平昌冬季五輪は10日、ノルディックスキーのジャンプ男子ノーマルヒル(NH)(ヒルサイズ=HS109メートル)を行い、小林陵侑が2回とも108メートルを飛び、合計240.8点で日本勢トップの7位に入った。

伊東大貴は214.7点で20位。葛西紀明は213.3点で21位。小林潤志郎は2回目に進めなかった。

アンドレアス・ウェリンガー(ドイツ)が259.3点で優勝した。

関連記事
トピックボードAD
人気連載
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • いいね!
トレンドウォッチAD
ライフ・シフト<br>学び直し編

人生100年時代は学び直しがカギだ。あなたに最適な「学び場」の見つけ方を紹介。短大教員でもある女優・菊池桃子さん、NHKアナから福祉施設職員に転身した内多勝康さんも登場。