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建設業のDXは、他の業界に遅れているといわれています。

建設業の業務プロセスは非常に複雑で、多数のステークホルダーが存在することから、

他業種に比べてその難易度が極めて高く、これまでのDXの取り組みでは、ITツールの導入などの部分最適による局所的な効率化に留まり、大きな経営インパクトに至らないというのが実情ではないでしょうか。

本ウェビナーでは、これまでに数多くの建設業のDXを支援してきたオートデスクの実績を基に、

経営課題の解決に大きく貢献するDX実現に向けた課題の捉え方と全体最適による

解決策における知見と洞察を共有させていただきます。

是非ご参加ください。

OUTLINE

2023年11月21日(火)14:00~15:00

開催日程

オンライン/ストリーミング配信

開催形式

無料(事前登録制)

参加費

建設業界及び関連業界の経営層、DX推進、経営企画、情報システムなど

本フォーラムは視聴対象者を限定しており、法人様向けとなります。個人の方、視聴対象者以外の方や協賛企業と競合の方などのお申込みはご遠慮いただいております。

視聴対象者

東洋経済新報社  セミナー事業部

mail: corporate@toyokeizai.co.jp

問い合わせ

 

主催

共催

 

PROGRAM

14:00-14:30  基調講演

DX時代の新しい建設産業に向けて

人口減少社会を迎え建設産業は深刻な人手不足に陥っている。この課題に対処すべく、国土交通省は2016年にi-Constructionをスタートさせ、ICTを導入して建設業の生産性を画期的に改善することを主要な施策の一つに据えた。7年間の取り組みを経て、一定の成果が見え始めた一方でこの施策を推進する上での課題も見えてきた。そのような状況の中、社会全体がデジタル技術を活用して大きく変貌していこうというDXの流れが顕在化し、建設産業でもデジタル技術のさらなる活用が求められている。

本講演ではDX時代の建設産業のあり方を紹介する。

立命館大学  総合科学技術研究機構  教授

建山 和由

  • PROFILE

    1980年に京都大学工学部土木工学科卒業後同大学で修士号博士号を取得。1985年から京都大学工学部助手講師助教授を経て、2004年4月から立命館大学理工学部教授。本年4月からは、同大学総合科学技術研究機構教授。建設施工にICTを活用して生産性向上や安全性の改善を目指す研究に取り組み、それを社会的な取り組みに広げる活動を行っている。

14:30-15:00  共催講演

クラウドプラットフォームで実現する

革新的な建設ライフサイクルDX

今後必要となるDXは、特定業務の課題を解決するだけでなく建設ライフサイクル全体つまり企業間、組織間の連携を含む最適化が必須となることは明白である。情報を一元的に管理するオープンなクラウドプラットフォームで、その実現を支援する。

オートデスク株式会社

ACS - オートデスク コンストラクション ソリューションズ

テクニカル ソリューション エグゼクティブ

佐藤 純平

  • PROFILE

    大手SIerで営業として数多くの大規模システムの導入した後、商品開発として海外のスタートアップのソリューション発掘に携わる。更に、国内通信事業者で新規事業企画に従事した後、CDP(Customer Data Platform)のトップシェア企業に移り、データ活用を軸とするソリューションのコンサルタントとして多くの企業のDXを支援。その後、建設業のDXの未来に大きな可能性を見出し現職に就く。

※講演内容や配信時間につきましては変更になる場合がございますので、予めご了承下さい。
 
 
開催日の前日までに、ご登録頂いたメールアドレス宛「視聴に関するご案内をお送りします。
ご自身のPC・スマートフォンなどから視聴が可能か下記デモサイトよりご確認のうえお申込みください。
ご視聴環境については、こちらからご確認ください。
※なお録画・録音・撮影についてはお断りさせていただきます。

 

建設業のDXは、他の業界に遅れているといわれています。建設業の業務プロセスは非常に複雑で、多数のステークホルダーが存在することから、他業種に比べてその難易度が極めて高く、これまでのDXの取り組みでは、ITツールの導入などの部分最適による局所的な効率化に留まり、大きな経営インパクトに至らないというのが実情ではないでしょうか。

本ウェビナーでは、これまでに数多くの建設業のDXを支援してきたオートデスクの実績を基に、経営課題の解決に大きく貢献するDX実現に向けた課題の捉え方と全体最適による解決策における知見と洞察を共有させていただきます。是非ご参加ください。

建設業界及び関連業界の経営層、経営企画、情報システムなど

開催日程

2023年 11月 21日(火)

14:00~15:00

開催形式

オンライン/ストリーミング配信

参加費

無料(事前登録制)

視聴対象者

建設業界及び関連業界の経営層、DX推進、経営企画、情報システムなど

本フォーラムは視聴対象者を限定しており、法人様向けとなります。個人の方、視聴対象者以外の方や協賛企業と競合の方などのお申込みはご遠慮いただいております。

問い合せ

東洋経済新報社  セミナー事業部

Email: corporate@toyokeizai.co.jp

 

DX時代の新しい建設産業に向けて

人口減少社会を迎え建設産業は深刻な人手不足に陥っている。この課題に対処すべく、国土交通省は2016年にi-Constructionをスタートさせ、ICTを導入して建設業の生産性を画期的に改善することを主要な施策の一つに据えた。7年間の取り組みを経て、一定の成果が見え始めた一方でこの施策を推進する上での課題も見えてきた。そのような状況の中、社会全体がデジタル技術を活用して大きく変貌していこうというDXの流れが顕在化し、建設産業でもデジタル技術のさらなる活用が求められている。

本講演ではDX時代の建設産業のあり方を紹介する。

立命館大学

総合科学技術研究機構  教授

建山 和由

クラウドプラットフォームで実現する

革新的な建設ライフサイクルDX

今後必要となるDXは、特定業務の課題を解決するだけでなく建設ライフサイクル全体つまり企業間、組織間の連携を含む最適化が必須となることは明白である。情報を一元的に管理するオープンなクラウドプラットフォームで、その実現を支援する。

オートデスク株式会社

ACS - オートデスク コンストラクション ソリューションズ

テクニカル ソリューション エグゼクティブ

佐藤 純平

※講演内容や配信時間につきましては変更になる場合がございますので、予めご了承下さい。
 
 
開催日の前日までに、ご登録頂いたメールアドレス宛「視聴に関するご案内をお送りします。
ご自身のPC・スマートフォンなどから視聴が可能か下記デモサイトよりご確認のうえお申込みください。
ご視聴環境については、こちらからご確認ください。
  • なお録画・録音・撮影についてはお断りさせていただきます。