山中 教子
山中 教子(やまなか のりこ) Noriko Yamanaka
元卓球世界王者

1963 年第27 回世界選手権団体優勝(プラハ大会)。1964・66 年全日本選手権シングルス優勝。1967年第29 回世界選手権団体・混合複優勝(ストックホルム大会)。1990年株式会社「球貴(TAKA)」設立。代表取締役社長。1999 年グリップが手のひらに自然になじみ余分な力を入れず、軽やかにパワフルに打てるように開発されたオリジナル卓球ラケットである「テナリーラケット」(日本卓球(株)開発・販売。2000 年度グッドデザイン賞受賞)を開発。

2003 年2月、卓球の身体運動についての「ARP(アープ)理論」を発表。以後、小学生から大学生、社会人、選手から一般愛好家までを対象に、ARP理論を元に卓球や身体理論を指導している。2016年3月より「アープ卓球通信」スタート。

アープ卓球カレッジ

DVD『軸・リズム・姿勢で必ず上達する 究極の卓球理論アープ(ARP)

通信講座「アープ卓球通信」
 

トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • いいね!

※過去1週間以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※週間いいね数のランキングです。

トレンドウォッチAD
能力「見える化」で採用を変える<br>働き方改革の起爆剤

自分の能力がどこまで通用するのかを世界的に証明するQF。能力を「見える化」する、国をまたいだ評価の物差しだ。「働き方改革」でQFが果たす役割は大きい。改革の起爆剤になるのか。