英語特集

英語力アップの“最短距離”を実現する
中・高の知識活用と日本人教師

AEON(英会話イーオン)

中学、高校、大学受験で英語は勉強した、けれど話せない、という人は多い。その知識を有効に活用しながら、効率よく英語を身に付けられるのがイーオンである。
東京本社 教務課 トレーナー
君嶋 豊

「英語の“使い方”がわからない人がほとんどです。実際に話して英語の運用能力を上げれば、英語力はグングン上がります」と話すのはイーオンの君嶋豊氏だ。日本人の多くは中学、高校の6年間で、過去形や現在完了形などの文法的な型や意味はしっかりと教わっている。だが、使い方を習っていないために、せっかくの知識が使いこなせていない、もったいない状況にあるというのだ。

そこでイーオンでは、日本人の強みとも言える中学、高校で学んだ知識を有効に活用しながら、弱点である“使い方”を鍛えて効率的に英語を身に付ける「L&Aメソッド」を採用している。中・高英語をザッと復習する感覚で会話に必要なルールを学ぶ「Learning(概念学習)」と、実践的な会話練習を行う「Acquisition(体感学習)」を組み合わせることによって、持っている知識を最大限に活用しながら効率的に英語力アップを実現している。

「レッスンではオリジナル教材を用いて、こういう場面で使うんだ、と使うことを意識しながらルールを整理、例文を反復練習した後、自分の経験を自分の言葉で話す練習をひたすら行います。そうしてカラダに刷り込んでいくことで、だんだんと使えるようになっていきます」(君嶋氏)。

自分をよく知る担任の先生やクラスの仲間がいるからか「イーオンに通うのが楽しい」と話す生徒が多い。日本人教師がいるから英語の勉強を続けることが苦にならない、安心して通える、といった声も

いままで日本人が、「中高でどのように英語を勉強してきたのか」を知っている日本人教師がいるのも心強い。TOEIC満点が90人以上、英検1級取得者264人という精鋭ぞろいの日本人教師は、自らも努力を重ねて英語を習得した経験がある。日本人がつまずくところはもちろん、その克服の仕方も熟知しているから、ベストなアドバイスができるというわけだ。一方、外国人教師の採用も創業当初からこだわりを貫いてきた。約1カ月におよぶ厳しい審査を行って「英語を教えたい」という意欲が高いネイティブスピーカーを現地採用しているのだ。

「こうした質の高い教師が、担任制で教えるのもイーオンの特徴です。一人ひとりの目標や苦手なポイントが詳細に把握できるので、効率的に英語力を伸ばせます。また英語は、いかにモチベーションを維持しながら学び続けるかが大切です。決まった曜日と時間に固定でレッスンを受けることで習慣化ができるのはもちろん(振替制もあり)、自分を良く知る先生に、いつでも気軽に相談できるのは何より安心です。イーオンに来て先生や同じクラスのメンバーの顔を見るとモチベーションが上がるという生徒さんもいます」(君嶋氏)。

英語力を最短で伸ばしたい、そう考えるビジネスパーソンには、いちばんにイーオンをおすすめしたい。

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