上司の給料に「責任代」は含まれているか?

外資系に見る、デキる上司・デキない上司

こんにちは!ずんずんです。

4月に入り、フレッシュな新入社員が、街を賑わせている頃合いでしょうか。

私も「モテたい」などと言っていたら、新人の子に、

「その年でモテたいとか、どういう意味ですか?」

などと言われ、いま彼女に人生の厳しさを教えてあげている最中です。

さてはて、新入社員にかかわらず、仕事のデキない部下や後輩って困りますよね。

外道上司と、ナイスな上司

ですが、部下だって上司のデキなさっぷりにつねづね頭を抱えています。特に外資系企業は成果主義、達成のためにぎりぎりアウトなモラハラを行う

外道上司

だって存在します。

プロジェクトマネージャーが笑いながら、

「いやぁ、僕が担当した案件で2人ぐらい鬱になって、会社やめちゃったんだよね」

と言っているのを聞いたことがあり、その時私は

え……? MAJIで地獄に落ちた方がいいんじゃない?

と思ったものです。

ですが、もちろんこんな上司ばかりではありません。

外資系で好かれる上司は「ナイス」な上司です。

立ち振る舞い、ルックス、性格……それがナイスであれば、あるほど好かれるわけですが、しかし、それだけでは部下はなつきません。

今日は部下がなつく外資系の「デキる上司」、はたまた部下が逃げてく「デキない上司」についてお話したいと思います☆

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ビームスの流儀

1976年に創業し、90年代の渋カジブームを牽引したビームスが今も元気だ。創業以来赤字知らず。40年、最先端を走り続けられる秘密は何か。設楽洋社長への独占インタビューを掲載。