ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 ホンダが一転減益、円安効果はなぜ消えた? 業績の下方修正を招いた2つの要因 4分で読める 公開日時:2015/02/05 05:00 木皮 透庸 東洋経済 記者 フォロー 2013年に絶好調で最高益を狙っていたホンダ。しかし、主力車種フィットなどの相次ぐリコールや品質問題、国内外での販売不振が業績急落の要因となりました。円安の追い風も帳消しとなる現状で、ホンダが直面する課題と今後の戦略とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む