政治・経済・投資 「所有者不明土地」が九州の面積を超える理由 過疎化や人口減少に制度が対応できていない 8分で読める 公開日時:2017/08/13 08:00 吉原 祥子 東京財団研究員兼政策プロデューサー フォロー 土地の所有者が分からなくなる「所有者不明土地」問題が全国で深刻化しています。相続未登記や過疎化などから放置農地・森林が増え、農業・林業の活用、公共事業にも大きな障害となっています。なぜ、登記は長年放置されるのか――その実態と背景に迫ります。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む