政治・経済・投資 日本の投資家の「やっかいな病気」が再発した 外国人投資家は目先のドル円など見ていない 6分で読める 公開日時:2017/02/19 06:00 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト フォロー 日本株の元気がない――そう感じている投資家も多いはず。しかし為替変動や米政権の動向だけに振り回されていませんか。実は個別企業の業績は好調で、賢い外国人投資家は中長期的な視点で銘柄を選んでいます。今こそ、表面的なムードに惑わされず本質を見極めたい時期です。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む