[ フクシマガリレイ株式会社 ]

フクシマガリレイ サスティナブルビジョン特設サイトを公開

リリース発行企業:フクシマガリレイ株式会社

創業70周年を記念し、創立記念日の12月8日にフクシマガリレイ株式会社のサスティナブルビジョン『Dramatic Future2050』の特設サイトを公開しました。



業務用冷凍冷蔵庫・ショーケースメーカーのフクシマガリレイ株式会社(本社:大阪市西淀川区、代表取締役社長 福島 裕)はサスティナブルビジョン『Dramatic Future2050』を策定し、温室効果ガスの排出量実質ゼロに挑戦します。特設サイトでは2030年までの取り組みである「環境アクション2030」についてや、社長インタビューなどを掲載しています。

◆特設サイト
https://www.galilei.co.jp/sustainable/

[画像: https://prtimes.jp/i/81206/22/resize/d81206-22-e7867504b809fa67ccf4-0.png ]

◆『Dramatic Future2050』とは
2015年にパリ協定が採択され、今世紀後半には世界の温室効果ガスの排出量を実質ゼロにする長期目標が掲げられたことで、世界で「脱炭素化」の取り組みが加速しています。日本でも2050年にカーボンニュートラルを実現するための中期目標として2030年度の温室効果ガスの排出量を2013年度の水準から46%削減する目標が定められ、新たに策定された「地球温暖化対策計画」のもとで具体的な取り組みが求められています。
ガリレイグループでは、創業100周年となる2051年を見据えて環境長期ビジョン「Dramatic Future 2050」を策定し、温室効果ガスの排出量実質ゼロに挑戦します。
まずは、2030年までのSDGs 「13.気候変動に具体的な対策を」への取り組みを柱とし、環境先進企業として、ステークホルダーからの期待、社会に対して果たす責任を達成するため「環境アクション2030」を策定しました。更に持続可能な地球環境を次世代に引き渡すことを目的に、2050年までの「カーボンニュートラル・脱炭素社会の実現」に向け、「環境ビジョン2050」を掲げました。

<フクシマガリレイ株式会社 会社概要>
代表者:代表取締役社長 福島 裕
本社所在地:大阪府大阪市西淀川区竹島2-6-18
設立:1951年12月
資本金:27億6千万円
売上高:連結 824億円(2021年3月)
事業内容:業務用冷凍冷蔵庫、冷凍冷蔵ショーケース、その他冷凍機応用機器の製造・販売・メンテナンス、店舗システム、厨房総合システムの設計・施工
URL:https://www.galilei.co.jp/

 

PR TIMESプレスリリース詳細へ

 

提供:PR TIMES 

 

バックナンバー
トピックボードAD
  • 日本野球の今そこにある危機
  • 非学歴エリートの熱血キャリア相談
  • 新型コロナ、長期戦の混沌
  • 自衛隊員も学ぶ!メンタルチューニング
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
メタバース革命が始まる<br>全解明 暗号資産&NFT

不正流出事件から4年。復活不可能に見えたビットコイン相場は米国主導で活況を取り戻しました。暗号資産を使ったNFTの購入、そしてNFT取引が広がるメタバースにもビジネスの機会が広がっています。日本は暗号資産とどう向き合うのでしょうか。

東洋経済education×ICT