[ note株式会社 ]

企業が出版社などにメディア運営の課題解決を依頼できる「クリエイティブパートナーメニュー」を公開しました

リリース発行企業:note株式会社

noteは、オウンドメディアを運営する企業が、出版社などにコンテンツの企画編集を直接依頼できるメニューを公開しました。この「クリエイティブパートナーメニュー」は、企業が広報・宣伝活動のためにメディア運営を続ける上でのさまざまな課題を解決します。

企業がオウンドメディアで情報発信することができる時代になりました。一方で、自分たちの活動をわかりやすく説明し、顧客が関心を寄せる社会に寄り添ったメッセージを発信するという難しい課題が生まれています。この課題を解決するのが、編集者の視点でコンテンツをつくる文藝春秋のCREAとNumber。そして、コミュニケーション戦略設計や運用支援を行う博報堂グループ・No CompanyとSTEKKEYです。プロが企業の負担を取り除き、企業が本来の活動に専念できるようにします。

このメニュー群が、企業の課題に応じた解決策を自由に選択できる場所となるよう、今後もパートナー企業とともにオリジナルメニューを開発、提供していきます。



[画像1: https://prtimes.jp/i/17890/61/resize/d17890-61-78f9e95ad293ce0f91c5-0.png ]

 

クリエイティブパートナーメニュー

企業が出版社などのメディアにコンテンツの企画編集を依頼できる「Brand Story」と、マーケティングエージェンシーなどにnoteのコミュニケーション戦略設計や運用支援を依頼できる「Brand Marketing」をラインナップしています。

今後、Brand Storyは出版社や新聞社、オンラインメディア、個人のクリエイターをマネジメントするエージェントなど、Brand Marketingはデジタルやマーケティングのエージェンシーなどと協業して、提供メニューを拡大していきます。さらに、個人のクリエイターがパートナーに参画できる状態も目指します。

Brand Story

文藝春秋 CREA

[画像2: https://prtimes.jp/i/17890/61/resize/d17890-61-3a7a4a78305aa7f5ea9d-1.png ]

ビューティ、グルメ、旅に定評のあるライフスタイル誌CREAは、国内だけでなく世界各国を網羅するハイクオリティなクリエイティブのネットワークを有しています。世界各国を来訪するトラベルライターや海外在住のフォトグラファー、グルメやコスメ、カルチャーに知見が深い編集部員が、様々なカテゴリのコンテンツを生み出します。

文藝春秋 Sports Graphic Number

[画像3: https://prtimes.jp/i/17890/61/resize/d17890-61-290657b8d5a7fcd97b31-2.png ]

スポーツを通してアスリートやチームのリアルなストーリーを描写する『S.G.Number』。人物の内面を映し出すインタビューや、チームの群像を描写するノンフィクション、臨場感あふれる取材記事に定評があります。企業の選手や開発者のインタビュー、ブランドチームのノンフィクション、試合やイベントの取材など、プロの視点で編集制作します。

Brand Marketing

Think for HR / No Company

[画像4: https://prtimes.jp/i/17890/61/resize/d17890-61-aa47b5e88a3ece7d62be-3.png ]

博報堂グループの採用特化のコンサルティングエージェンシー・No Companyによる、noteで行う採用ブランディング専用パッケージ。ソーシャルリスニングツールTHINK for HRを使って採用系のメディアやSNSでの言及を分析し、noteの活用方法についてコンサルタントが最適なコンテンツの文脈やアングルを提案します。

noteレベルアップチャレンジ / STEKKEY

[画像5: https://prtimes.jp/i/17890/61/resize/d17890-61-f65cb40865511fecc43c-4.png ]

noteやSNS等のデジタルコミュニケーションやO2O施策を得意とするエージェンシー・STEKKEYによるコンサルティングメニュー。現状のアカウントを独自のレベル判定に基づき分析・診断し、改善点などをわかりやすくお伝えし、「読まれる記事」「スキしてもらえる記事」「フォローしてもらえる工夫」等、アカウントが成長できるよう伴奏いたします。

▼クリエイティブパートナーメニューの利用を検討したい企業さま
https://creative-partner.lp-note.com/

▼パートナーとして参画希望の企業さま
note-creativepartner@note.jp

note 

https://note.com/
noteはクリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿して、ユーザーがそのコンテンツを楽しんで応援できるメディアプラットフォームです。だれもが創作を楽しんで続けられるよう、安心できる雰囲気や、多様性を大切にしています。個人も法人も混ざり合って、好きなものを見つけたり、おもしろい人に出会えたりするチャンスが広がっています。2014年4月にサービス開始し、約1500万件の作品が誕生。会員数は380万人(2021年3月時点)に達しています。
iOSアプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/note-noto/id906581110
Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=mu.note

note株式会社

わたしたちは “だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォーム・noteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、サークルでファンや仲間と交流したり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。コンテンツ配信サイト・cakesも運営しています。
所在地:〒107-0061 東京都港区北青山3-1-2 青山セント・シオンビル 4階設立日:2011年12月8日 代表取締役CEO:加藤貞顕 コーポレートサイト:https://note.jp

 

PR TIMESプレスリリース詳細へ

 

提供:PR TIMES 

 

バックナンバー
トピックボードAD
  • 最新の週刊東洋経済
  • 新型コロナ、長期戦の混沌
  • 「お金で損しない」森永康平のマネーリテラシー講座
  • 世相をリアルに映し出す 流転タクシー
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
メタバース革命が始まる<br>全解明 暗号資産&NFT

不正流出事件から4年。復活不可能に見えたビットコイン相場は米国主導で活況を取り戻しました。暗号資産を使ったNFTの購入、そしてNFT取引が広がるメタバースにもビジネスの機会が広がっています。日本は暗号資産とどう向き合うのでしょうか。

東洋経済education×ICT