[ Autify ]

株式会社ecbeingがECパッケージ・ECサイトの品質管理に独自AIを用いたソフトウェアテスト自動化プラットフォーム「Autify」を導入

リリース発行企業:Autify

導入の敷居の低さが、成功に直結した。市場の変化にも対応できる、より筋肉質で持続的な組織にするため、社内の意識変革に繋げる、業務自動化への取り組み



ソフトウェアテスト 自動化プラットフォーム「Autify」を提供するオーティファイ株式会社(代表取締役 : 近澤 良、以下「Autify」)は、2000年ごろからECサイトの構築を事業の主軸として、EC構築パッケージを提供する「EC専門」企業である、株式会社ソフトクリエイトホールディングスグループ 株式会社ecbeingにおいて、E2Eテスト自動化プラットフォーム、「Autify」が導入されたことをお知らせします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/49466/18/resize/d49466-18-382317-0.png ]

ソフトウェアテスト自動化プラットフォーム「Autify」を提供するオーティファイ株式会社(代表取締役 : 近澤 良、以下「Autify」)は、2000年ごろからECサイトの構築を事業の主軸として、EC構築パッケージを提供する「EC専門」企業である、株式会社ecbeingにおいて、E2Eテスト自動化プラットフォーム、「Autify (https://autify.com)」が導入されたことをお知らせします。

ecbeingは、複数の企業のECサイトの開発、運用、マーケティングを担う中で、各案件ごとの品質レベルのばらつきや、その品質チェックにかかる人的コストに悩みを抱えてきました。Autifyを導入し、これらの機能を活用することにより、これらの課題を解決しています。

ノーコードでの操作
メンテナンスAI機能
Azure DevOpsと連携したCI/CDの実現
モバイルブラウザも含む、クロスブラウザテストの実行

 

詳細はこちらでもご覧いただけます。
https://autify.com/ja/stories/ecbeing

株式会社ecbeing 執行役員 阿部 新一郎 氏からコメントをいただいています。

[画像2: https://prtimes.jp/i/49466/18/resize/d49466-18-596938-1.png ]

Autifyはテスト自動化プラットフォームとして回帰テストの重要性に気づかせてくれることはもちろんのこと、業務の自動化の必要性と、そして組織に根付かせるための役割も担ってくれています。

我々は、2020年のコロナ禍を受けて、改めて「骨太で持続的な組織」にしようと動いています。この先進的なサービスを活用することで、全体の品質レベルをあげるためのカルチャーづくりと、生産性の向上に繋げていきたいと考えています。

ソフトウェアテスト 自動化プラットフォーム「Autify」について
「Autify」は誰でも簡単に、プログラムコードを書くことなく、ウェブアプリケーションの検証作業を自動化することができます。WEBアプリケーションのリリースサイクルは、企業の強みに直結しています。このリリースサイクルの高速化を阻む品質管理との両立を解決します。従来のソフトウェアテストの自動化を阻んでいた、人手不足・メンテナンスコストの高さ・技術的難易度に対し、ノーコード・AI・カスタマーサクセスの3つのアプローチで解決し、これらの業務でかかっていたコストを削減します。

会社概要
会社名:オーティファイ株式会社 (日本支社)
代表者名:近澤 良
所在地:〒103-0023 東京都中央区日本橋本町3-3-6 ワカ末ビル7階
設 立: 2017年2月3日
事業内容:ソフトウェアテスト自動化プラットフォーム「Autify」の開発・販売
ウェブサイト: https://autify.com/ja

本件に関するお問い合わせ先
広報窓口
Email:press@autify.com

 

 

 

 

 

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