[ LINE株式会社 ]

LINE Pay、ソニー銀行と連携

リリース発行企業:LINE株式会社

ご利用の口座を連携し、簡単にチャージ可能に。連携金融機関数は105行を突破。



LINE Pay株式会社は、コミュニケーションアプリ「LINE」上で展開するモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、決済プラットフォームとしての利便性向上を目的に、本日より、ソニー銀行株式会社と連携いたします。



LINE Pay株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:長福 久弘)は、コミュニケーションアプリ「LINE(ライン)」上で展開するモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」( https://pay.line.me/portal/jp/main )において、決済プラットフォームとしての利便性向上を目的に、本日より、ソニー銀行株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:住本 雄一郎)と連携いたします。

このたびの連携で、ソニー銀行に口座をお持ちのユーザーは、「LINE Pay」のチャージ画面でソニー銀行を選択し、ご自身の口座を登録*1することができます。初回登録以降は、アプリ内の操作のみで登録した口座から「LINE Pay」に直接チャージすることができます。「LINE Pay」がチャージ・出金機能において連携する金融機関は、本連携により全105行となります。

*1:「LINE Pay」の利用に際しての本人確認および口座振替登録は、口座番号などの必要情報を入力後、提携銀行・金融機関のWEBページに連携し、口座振替受付サービス及びそのオプション機能を利用して行います。

【銀行口座登録の方法詳細】
LINE Pay公式ブログ:http://pay-blog.line.me/archives/75806865.html

「LINE Pay」は、「LINE」を通じてユーザー間での送金や、提携サービス・店舗での決済を簡単・便利に行うことができるモバイル送金・決済サービスです。モバイル時代の新たな決済インフラを目指し、2014年12月のサービス開始以降、ユーザーがさらに「LINE Pay」を簡単・便利に利用できるようになる銀行口座の登録を推奨しています。サービス内で銀行口座の登録を行うことで、残高のチャージがスムーズになるだけでなく、「LINE」の友だちに普段のメッセージのやりとりの中で残高を送って割り勘をスムーズに行うことができる送金機能が利用可能になったり、残高上限が上がったりと、利用の幅がより広がります。

「LINE Pay」は、今後も各地域の銀行・金融機関との連携や、「LINE Pay」導入加盟店の拡大、新機能の追加、ユーザーへの各種キャンペーンの提供を積極的に行い、サービスの利便性向上および利用機会の拡大を図ってまいります。

【ソニー銀行 概要】
名称: ソニー銀行株式会社
本店所在地: 東京都千代田区内幸町二丁目1番6号
代表者: 代表取締役社長 住本 雄一郎
資本金:310億円
設立:2001(平成13)年4月2日

【LINE Payと連携する銀行】(全105行)
みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、横浜銀行、伊予銀行、滋賀銀行、百五銀行、親和銀行、福岡銀行、秋田銀行、十六銀行、熊本銀行、千葉銀行、北洋銀行、八十二銀行、ゆうちょ銀行、鳥取銀行、愛媛銀行、静岡銀行、百十四銀行、北陸銀行、北海道銀行、足利銀行、常陽銀行、東邦銀行、広島銀行、京葉銀行、武蔵野銀行、群馬銀行、香川銀行、北日本銀行、高知銀行、大光銀行、第三銀行、大東銀行、中京銀行、徳島大正銀行、栃木銀行、トマト銀行、荘内銀行、北都銀行、阿波銀行、七十七銀行、愛知銀行、福井銀行、auじぶん銀行、京都銀行、ジャパンネット銀行、みちのく銀行、仙台銀行、三重銀行、四国銀行、楽天銀行、青森銀行、岩手銀行、東和銀行、千葉興業銀行、山形銀行、山梨中央銀行、筑波銀行、SBJ銀行、きらやか銀行、東北銀行、北越銀行、第四銀行、福島銀行、イオン銀行、大垣共立銀行、山陰合同銀行、紀陽銀行、長野銀行、西日本シティ銀行、山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行、筑邦銀行、肥後銀行、池田泉州銀行、但馬銀行、清水銀行、富山銀行、琉球銀行、佐賀銀行、スルガ銀行、沖縄銀行、静岡中央銀行、大分銀行、中国銀行、労働金庫(北海道労働金庫、東北労働金庫、中央労働金庫、新潟県労働金庫、長野県労働金庫、静岡県労働金庫、北陸労働金庫、東海労働金庫、近畿労働金庫、中国労働金庫、四国労働金庫、九州労働金庫、沖縄県労働金庫)、住信SBIネット銀行、ソニー銀行
※開始日・五十音順

 

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