[ 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ ]

スマホ決済サービス「YOKA!Pay」の沖縄銀行との連携について

リリース発行企業:株式会社ふくおかフィナンシャルグループ

~銀行Pay(マルチバンク対応)参加金融機関の拡大~



株式会社福岡銀行(取締役頭取 柴戸 隆成)は、スマホ決済サービス「YOKA!Pay」(よかペイ)について、株式会社沖縄銀行(取締役頭取 山城 正保)が2019年春頃を目処に取り扱いを開始するスマホ決済サービスと連携することとなりましたのでお知らせ致します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/29076/62/resize/d29076-62-898561-0.jpg ]

YOKA!Payは、クレジットカード等のカード決済や事前入金が必要となる電子マネーとは異なり、「スマホを使った銀行口座からの即時引き落とし」を可能とする新たなキャッシュレスの決済手段をご提供するものです。

既に連携済みの横浜銀行、熊本銀行、親和銀行、導入を予定しているりそなグループ(りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行)、ゆうちょ銀行に加えて、今回沖縄銀行が銀行Pay(マルチバンク対応)に参加することで、お客さまの利便性がさらに高まることとなります。

福岡銀行では今後も、他の金融機関との銀行Pay(マルチバンク対応)の拡大を進めていきます。

 

銀行Pay(マルチバンク対応)

銀行Pay(マルチバンク対応)とは、各金融機関が展開するスマホ決済サービスの総称で、お互いのユーザーがお互いの加盟店で相互利用が可能となる仕組みを持ちます。
例えば、「YOKA!Pay」個人ユーザーは、「YOKA!Pay」加盟店に加えて、沖縄銀行が展開するスマホ決済サービスの加盟店でも決済ができ、沖縄銀行の同サービスの個人ユーザーは「YOKA!Pay」加盟店での決済が可能となります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/29076/62/resize/d29076-62-421160-1.jpg ]

※ 2019年1月21日時点。参加予定金融機関含む

 

PR TIMESプレスリリース詳細へ

 

提供:PR TIMES 

 

バックナンバー
トピックボードAD
  • 新型ジムニー買っちゃった
  • ぐんぐん伸びる子は何が違うのか?
  • 最新の週刊東洋経済
  • カラダとおカネのよもやま話
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
地方反撃 <br>「稼ぐ街」は何が違うのか

政府が地方創生を掲げてから4年半。地方の人口減は止まらず、地方経済は衰退している。地方創生には何が必要か?地域活性化に成功している街を徹底的に分析、再生のための具体的な処方箋を探る。自治体や街づくりの関係者にはアイデア満載の特集。