[ ぴあ株式会社 ]

ぴあ映画初日満足度ランキング発表!第1位は『ごっこ』

リリース発行企業:ぴあ株式会社

「ぴあ」スマートフォンアプリ(ぴあ株式会社:東京都渋谷区)は、2018年10月19日、20日公開作品の“ぴあ映画初日満足度ランキング”を発表しました。



[画像: https://prtimes.jp/i/11710/1010/resize/d11710-1010-539514-0.jpg ]

第1位は、小路啓之の同名漫画を千原ジュニア主演で映画化した『ごっこ』。大阪を舞台に、他人に知られてはいけない秘密を抱えた親子の“ごっこ生活”が崩壊していく様が描かれる。

魔法少女たちのバトルを描く劇場版シリーズ第4弾『魔法少女リリカルなのは Detonation』が第2位に、これまで何度もアニメ化や実写化されてきた大和和紀の同名漫画を基にした劇場版アニメ『劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』が第3位になった。

************************************
1位『ごっこ』92.0点
2位『魔法少女リリカルなのは Detonation』91.7点
3位『劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』91.5点
4位『ピッチ・パーフェクト ラストステージ』90.9点
5位『ファイティン!』90.1点
6位『世界で一番ゴッホを描いた男』89.8点
7位『ザ・アウトロー』86.3点
8位『ハナレイ・ベイ』85.5点
9位『デス・ウィッシュ』84.2点
10位『億男』83.3点
11位『ここは退屈迎えに来て』81.0点
12位『マイ・プレシャス・リスト』79.7点
13位『テルマ』77.5点
14位『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ』73.9点
(10月20日ぴあ調べ)
************************************

1位『ごっこ』92.0点
「こういうふうに言うんだよって教える場面は、私も子育てをしていて痛感しているのでグッときた。ふたりの絆を感じたし、明るく前向きに生きていく姿がよかった」(50歳・会社員)
「ここ1年で一番よかった。観ながらこれだけ人を大事にできるのかと思わされた。千原さんの情感たっぷりの演技は素晴らしくて、感情移入せずにはいられなかった」(50歳・主婦)
「かなり泣いてしまった。千原ジュニアさんの演技がめちゃくちゃ上手くて、表情筋の使いかたとかすごいなって思った。家族だとか大切な存在を大事にしたいと改めて思った」(26歳・会社員)

2位『魔法少女リリカルなのは Detonation』91.7点
「戦闘シーンがカッコよかった! 最後のシーンは圧巻で、制作にすごいお金をかけているなと思うほどだった。水樹奈々さんは二役を演じていて、同じ人とは思えないほどの演技力だった」(20歳・学生)
「シリーズのファンでずっと追いかけてきたので今回も楽しみにして来た。これまでのシリーズよりも戦闘シーンが盛りだくさんで引き込まれた。3人が力をひとつにしているところもよくて興奮が止まらなかった」(29歳・会社員)
「前回はここで終わるのか、という展開だったのでどう完結させるのか期待値はかなり高かったが、それ以上だった! 登場人物の感情の動きが思ったよりも丁寧に描かれていてとてもよかった」(31歳・会社員)

3位『劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』91.5点
「最後のほうですごいなどうなっちゃうの!?って思った。助かるのかなってハラハラした。最後はわたしの知っている『はいからさん』とは違った。がんばって生きる主人公・紅緒がよかった」(10歳・小学生)
「舞台が大正なので時代背景が今にはないものばかりで、特に男女の恋愛観がよかった。台詞を通して葛藤が伝わってくるシーンが印象的だった」(35歳・会社員)
「小さな子から、原作を知っている人まで広く楽しめる一作に仕上がっている。原作をリアルにかいつまんで上手く描いてくれたと思う。同性として主人公のがんばる姿はとてもカッコイイと思う」(37歳・会社員)

※ぴあ映画初日満足度調査とは
ぴあ(株)が公開初日に映画館で出口調査を実施し、 観客へのアンケート調査をもとに独自で集計した満足度をランキング形式で発表するもの。
「ぴあ」スマートフォンアプリ
https://lp.p.pia.jp/pia/

■添付画像/クレジット
『ごっこ』
(C)小路啓之/集英社 (C)2017 楽映舎/タイムズ イン/WAJA

 

PR TIMESプレスリリース詳細へ

 

提供:PR TIMES 

 

バックナンバー
トピックボードAD
  • 貧困に喘ぐ女性の現実
  • ほしいのは「つかれない家族」
  • 若者のための経済学
  • 「日本の外交」超入門
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
進撃の商社<br>純利益1兆円への野望

資源価格の反発で総合商社の業績は絶好調、非資源での新規ビジネス創出にも余念がない。純利益1兆円突破への期待も出てきた今、商社の実力を総点検する。5大商社のトップがそろい踏み、「人材編」にはイラストで各社のキャラ解説も。