[ 株式会社ハーパーコリンズ・ジャパン ]

『イノベーションのジレンマ』著者クレイトン・クリステンセンが絶賛!動画視聴回数1000万回超え!ハーバード大学教育大学院長の伝説のスピーチを書籍化

リリース発行企業:株式会社ハーパーコリンズ・ジャパン

『Wait(ウェイト), What(ホワット)? ハーバード発、成功を導く「5つの質問」』ジェイムズ・E・ライアン(ハーバード大学教育大学院長)[著] 新井ひろみ[訳]



株式会社ハーパーコリンズ・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:フランク・フォーリー)は2018年4月28日(土)に『Wait, What? ハーバード発、成功を導く「5つの質問」』を発売いたします。

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たった「5つの問いかけ」で仕事も人間関係もうまくいく!
ハーバード大学教育大学院長の教え。

『Wait, What? ハーバード発、成功を導く「5つの質問」』は、ハーバード大学教育大学院長のジェイムズ・E・ライアン氏が、2016年に同校の卒業式で行ったスピーチをもとにまとめたビジネス実用書です。卒業生に向けられたスピーチの動画は、インターネット上にアップされるとたちまち世界中に拡散。
視聴回数は驚異の1000万回を超え、リーダーやマネージャーなど部下を持つビジネスパーソン、教育者、指導者など多くの人々の共感を呼びました。
ライアン氏は彼自身の経験を例に挙げ、質問を投げかける重要性を説くと同時に、成功を収めるために心にとめておくべき「5つの質問」を示しています。

成功を導く「5つの質問」
1. Wait, What?(待って、何それ?)⇒ 対象を明確にし、理解を促す
2. I Wonder…?(どうして~なんだろう?)⇒ 好奇心をかきたて、可能性を引き出す
3. Couldn’t We at Least…?(少なくとも~はできるんじゃないか?)⇒ 状況を打開し、前進させる
4. How Can I Help You?(何かできることはある?)⇒ 敬意のこもった関係を築く
5. What Truly Matters?(何が本当に大事?)⇒ 人生の本質が見えてくる

「頑張っているのに成果が出ない」「議論が平行線になって進展しない」「同僚や部下が思うとおりに動いてくれない」と思っていませんか。それは、「質問」を間違えているからかもしれません。この「5つの質問」の真の意味を理解し、問い続ければ、仕事でも家庭でも成功を収め、人生で本当に望むことを手に入れる助けとなるでしょう。

つきましては、ハーパーコリンズ・ジャパンのビジネス実用書『Wait, What? ハーバード発、成功を導く「5つの質問」』を貴媒体にてご紹介頂けますようお願い申し上げます。

■作品紹介
『Wait, What? ハーバード発、成功を導く「5つの質問」』
ジェイムズ・E・ライアン[著] 新井ひろみ[訳] 4月28日発売 1,200 円+税

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■著者紹介
James E. Ryan(ジェイムズ・E・ライアン)

第11代ハーバード大学教育大学院長。法律と教育の専門家。イェール大学卒業後、バージニア大学ロースクールで学び、弁護士として活躍。バージニア大学ロースクールでマセソン・アンド・モーゲンソウ特別教授を務めた。主な著書にFive Miles Away, A World Apartがある。

■ハーパーコリンズ・ジャパンについて

[画像3: https://prtimes.jp/i/4274/18/resize/d4274-18-218339-1.jpg ]

ハーパーコリンズ・ジャパンは、世界中で話題の新作や旬のベストセラーをお届けする文庫レーベル「ハーパーBOOKS」や、女性ファンから大きな支持をうけるロマンス小説「ハーレクイン・シリーズ」などの優れた作品を、日本のエンターテイメントファンにお届けしています。また、2016年4月からビジネス/実用単行本を刊行。さらに、日本の書籍マーケットおよび読者のニーズにあわせ幅広いジャンルの作品を刊行していく予定です。
公式サイト:http://www.harpercollins.co.jp/

 

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提供:PR TIMES 

 

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