東洋経済の企業内研修

“今まで”とは違う
企業内研修を
自社で実施しませんか。

新たな環境や、より複雑な課題に対して、社員の研修プログラムにも変革が必要です。
東洋経済新報社では、10年以上にわたる年間約100本のビジネスセミナー開催実績や、
講師・執筆者との強固なネットワークを活かし、貴社の課題に沿ったプログラムで支援いたします。

こんなお悩みにお応えします

開催テーマ例

AI・人工知能とIoTビジネス実践研修

新人から経営者まで、AI知識がない文系初心者を対象としたプログラム。
豊富なAIデモや先進事例の紹介から、自社でのAI×IoT活用のヒントが得られます。

AI・人工知能とIoTビジネス実践研修

研修のポイント

  • IT知識に乏しくても、IoTやAI・人工知能の特質がわかる
  • 自社での活用の筋道を、視覚的にイメージできる
  • 知識の理解を深める、豊富なデモが体感できる

受講者の声

  • ・事例が分かりやすく、これまでのAIに関する講義の中で一番有益だった。(陸運業・企画系)
  • ・自社にてAI活用を検討する際に必要な気づきが多く得られた。(建設不動産業・事業推進系)
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仮説→分析→活用へ
データ分析・データ活用リテラシー研修

最短半日で「問題や目的の定義」「定義に合ったデータの選択」「選択したデータの適切な見方」まで網羅。データスキルを持つ人材の育成に最適です。

仮説→分析→活用へデータ分析・データ活用リテラシー研修

研修のポイント

  • 実務で使える、データ分析活用に必要な考え方が身につく
  • 目的に沿ったデータ選択と情報の取り出し方が分かる
  • 誰でも簡単に使える基礎テクニックと分析の活用法を習得できる

受講者の声

  • ・とても分かり易く、すぐにでも実務に活かしていきたい。(商社卸売業・経営企画系)
  • ・提案資料や分析資料にすぐ役立てると感じました。(情報システム業・マーケティング系)
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上場企業の「見え方」「見せ方」と
企業価値の分析手法研修

会社四季報を使って、企業の比較分析を行います。企業や業界の伸びしろやリスクを知り、企業の強み・弱み・立ち位置を自分自身の手で見直すことができます。株主総会やIR、取引先企業の企業評価・分析にも。

上場企業の「見え方」「見せ方」と<br>企業価値の分析手法研修

研修のポイント

  • 投資家の視点に立って、上場企業の「見方」、「見せ方」がわかる
  • 株価だけでは見えない、企業価値と最新事情を読み解ける
  • 自社・競合・取引先の企業評価や、業界分析が自身の手で行える

受講者の声

  • ・自社がどのように他社、株主から見られているかを自覚できた。(建設不動産業・経営者)
  • ・四季報がこんなにも重要情報が詰まったものだったことに驚いた。(商社卸売業・経営企画)
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新時代のビジネスモデル構築研修

今注目の「サブスクリプション」をはじめとした「リカーリング(利益継続)モデル」の構造を解き明かした第一人者が、先進事例を交えながら、成功の鍵となるユーザーとの「つながり」の創り方のポイントを直伝します。

新時代のビジネスモデル構築研修

研修のポイント

  • サブスクリプションの基礎知識から、事業構築の基本姿勢が掴める
  • 企業の収益性を高めるビジネスモデル思考を強化できる
  • サブスクリプションの先に何があるのかを予測できる

他にも多数の講座例があります

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