古井 祐司

東京大学 政策ビジョン研究センター
特任教授

古井 祐司

2000年東京大学大学院医学系研究科修了(医学博士)。専門は予防医学、保健医療政策。2004年東京大学医学部附属病院助教就任。2018年1月東京大学政策ビジョン研究センター特任教授就任。内閣府経済財政諮問会議専門委員、自治医科大学客員教授等も務める。主な業績に、「データヘルス計画作成の手引き、厚生労働省・健康保険組合連合会編、2017」(総監修)、「健康経営アドバイザー研修初級、東京商工会議所編,2016」(監修)、「社員の健康が経営に効く、労働調査会,2015」等がある。