矢部 健太郎(やべ けんたろう)
國學院大學教授

博士課程後期修了、博士(歴史学)。防衛大学校人文社会科学群専任講師を経て、現在、國學院大學文学部教授。専門は、日本中世史、戦国・織豊期の政治史・公武関係史。主な著書に『豊臣政権の支配秩序と朝廷』(吉川弘文館、2011年)、『関ヶ原合戦と石田三成』(吉川弘文館、2014年)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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