生島 淳(いくしま じゅん) Jun Ikushima
スポーツライター

1967年宮城県生まれ。早稲田大学社会科学部卒業後、博報堂勤務を経て、スポーツライターへ。国内外を問わない取材、執筆活動のほか、ラジオパーソナリティとしても活躍。著書に『駅伝がマラソンをダメにした』(光文社新書)、『箱根駅伝』『箱根駅伝 新ブランド校の時代』(幻冬舎新書)、『ラグビー日本代表ヘッドコーチ エディー・ジョーンズとの対話』(文芸春秋)、『箱根駅伝 ナイン・ストリーズ』(文春文庫)など多数ある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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関西電力がはまり込んだ<br>「原発マネー」の底なし沼

社会を揺るがした関電首脳らの金品受領問題。本誌は関係者による内部告発文や関電の内部調査報告書などで、「持ちつ持たれつ」の関係に迫った。実態解明は第三者調査委員会に委ねられるが、原発推進への自傷行為となったのは間違いない。