河村 和徳(かわむら かずのり)
東北大学大学院情報科学研究科准教授

1971年生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程修了。専門は政治過程論、地方政治論。慶應義塾大学法学部専任講師(有期)、金沢大学法学部助教授を経て、現職。著書に『現代日本の地方選挙と住民意識』(慶應義塾大学出版会)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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会計新基準<br>「売上高」が変わる

売上高が6割減にもかかわらず、営業利益は増えた企業も現れた。会計の新基準を適用した結果だ。全産業にかかわる過去最大の基準変更が今年から徐々に広がっていく。