本田 直之(ほんだ・なおゆき)

シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてジャスダック上場に導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資事業を行うと同時に、少ない労力で多くの成果を上げるためのレバレッジ・マネジメントのアドバイスを行う。東京、ハワイに拠点を構え、一年の半分をハワイで生活するデュアルライフを送っている。著書に、レバレッジシリーズをはじめ、『ノマドライフ』(朝日新聞出版)、『LESS IS MORE』(ダイヤモンド社)、『本田直之のハワイを極める50の法則』(エイ出版社)、『リーディング3.0』(東洋経済新報社)など多数。サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)、明治大学商学部産業経営学科卒業。日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー。経営者を中心としたトライアスロンチーム、Team Alapaを主宰する。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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社外取締役のお寒い実態<br>なり手不足と低い出席率

「1人でも社外取締役がいれば」という時代は終わり、「取締役の3分の1以上必要」という時代へ。上場企業全体では6000人以上も不足することに。出席率の低い95人の実名を公開。