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10年間、毎日空気を見える化し続ける理由。引地耕太氏とひもとくダイキンの看板「大ぴちょんくん」の特異性の写真一覧

下に画像が続きます
大ぴちょんくんのイメージ4
2020年、コロナ禍の「大阪モデル」達成状況を緑色、黄色、赤色の3色の信号に合わせて見える化。府知事からも好意的なコメントが寄せられたという
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