記事に戻る 日本では、なぜ「尊厳死」議論がタブーなのか 尊厳死が認められれば安楽死は不要なのにの写真一覧 下に画像が続きます 長尾和宏(ながおかずひろ)/1958年生まれ。医学博士。東京医科大学卒業後、大阪大学第2内科入局。95年兵庫県尼崎市に長尾クリニック開業。日本尊厳死協会副理事長、日本慢性期医療協会理事、日本ホスピス在宅ケア研究会理事などを務める。『痛くない死に方』ほか著書多数。(撮影:尾形文繁)撮影) 2/2