記事に戻る 米株大幅続落、S&P終値は14カ月ぶり安値 ついに2月につけた安値を割り込んできたの写真一覧 12月17日、米国株式市場は主要3指数がいずれも2%超下落し、S&P500は終値ベースで1年2カ月ぶりの安値となった。18─19日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え、景気減速を巡る懸念が広がった。ニューヨークで撮影(ロイター/Brendan McDermid) 1/1