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突然の減損リスク、東芝「上場廃止」に現実味 ゼロ円で買収した会社が巨額減損の元凶にの写真一覧

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米国ペンシルバニア州にある原発子会社ウェスチングハウスの本社(撮影:富田頌子)
米国ペンシルバニア州にある原発子会社ウェスチングハウスの本社(撮影:富田頌子)
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「東芝が再び揺れている」。不正会計問題からようやく回復しつつあった名門企業に、今度は米原発子会社の巨額減損リスクが突如浮上。赤字転落や債務超過の懸念、内部管理体制への不信も再燃するなか、進むべき未来はどこにあるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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