記事に戻る
「やる気はあっても動けない」自分を操るコツ 脳科学的に正しいやり方、教えますの写真一覧
「やる気はあるのに動けない」「面倒で始められない」。そんな自分に悩んでいませんか?スポーツ心理学者・児玉光雄氏が、脳科学と実践に基づく“自分を乗せる”具体的なコツを解説します。気持ちは後からついてくる、その秘訣とは?(このリード文はAIが作成しました)
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
児玉 光雄
追手門学院大学客員教授、前鹿屋体育大学教授
フォローすると、最新記事をメールでお知らせします。
こだま みつお
この著者の記事一覧
1947年、兵庫県生まれ。追手門学院大学客員教授。前鹿屋体育大学教授。京都大学工学部を卒業後、カリフォルニア大学ロサンジェルス校(UCLA)大学院にて工学修士号取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門の客員研究員としてオリンピック選手のデータ分析に従事。専門は臨床スポーツ心理学、体育方法学。プロスポーツ選手のメンタルカウンセラーも務めている。スポーツ界各分野のチャンピオンやビジネス界の成功者をさまざまな分野から分析し、ビジネスの能力開発にも力を注ぐ。過去15年間にわたり、大企業を中心に年間60~70回のペースで講演を行い、好評を博している。主な著書は、『上達の技術』『マンガでわかる記憶力の鍛え方』『マンガでわかるメンタルトレーニング』(サイエンス・アイ新書)、『最高の自分を引き出すイチロー思考』(知的いきかた文庫)、『イチロー主義』(東邦出版)など。著作は180冊以上。
