記事に戻る アップルにとって、サービス事業は新天地か 13期ぶり減収になった最強企業の行方の写真一覧 4月26日、米アップルが発表した第2・四半期決算は、「iPhone」の販売台数減などで13年ぶりの減収となり、音楽配信などのサービス事業に関心を向け始めている。ロサンゼルスのアップルストア、22日撮影(2016年 ロイター/Lucy Nicholson) 1/1