仲間に疎まれる「天才野球少年」の苦しすぎる現実 漫画「ダイヤモンドの功罪」3話

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ダイヤモンドの功罪
『ダイヤモンドの功罪』©平井 大橋/集英社
『ダイヤモンドの功罪』
『ダイヤモンドの功罪』(集英社)。書影をクリックすると「ヤンジャン!」サイトにジャンプします

運動の才に恵まれた綾瀬川次郎は何をしても孤高の存在。自分のせいで負ける人がいる、自分のせいで夢をあきらめる人がいる。

その孤独に悩む中、“楽しい”がモットーの弱小・少年野球チーム「バンビーズ」を見つける。みんなで楽しく、野球を謳歌する綾瀬川だったが……。

話題の漫画『ダイヤモンドの功罪』よりお届けします。

この記事の漫画を読む(45ページ)
平井 大橋 漫画家

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ひらい おおはし / Ohashi Hirai

1億円40漫画賞野球部門にて『ゴーストバッター』『ゴーストライト』の2作品が佳作をW受賞。 シンマン賞97回にて『可視光線』で佳作を受賞。『ダイヤモンドの功罪』が連載デビュー作。

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