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働き方改革の突破口を
お探しの人事部門の皆様へ

人事部コース

「働き方改革」実現へ。
人事部強化35時間

「働き方改革プロジェクト」に風穴を開ける!
現実的な突破口からのアプローチで切り口を変え、解決の端緒をつかむ

パンフレットはこちら

5日間講座

10/19(木)~

  • 交代参加OK
  • 1社2名までOK

おかげさまで、2017年10月開講講座の募集は終了いたしました。
現在、第2弾となる新講座を企画中です。案内をご希望の方は下記よりご登録ください。

新講座の案内をご希望の方はこちら

人事の現場でこんなことはありませんか?

  • 「働き方改革」という命題と、現場の声の間でどう対応していくか悩んでいる
  • 着手しなければならないが具体的なステップが見えてこない
  • 自社に即した実施計画を策定したい
  • 担当業務ごとに縦割りで、施策をまとめるのに苦労している

コース概要

「働き方改革」実行の糸口は
日々の業務にあり

「働き方改革」があらゆる企業において重要な経営テーマになっています。現場と経営との温度差・部門横断的な調整・膨大な業務量などいくつもの壁があり、解決の糸口にお悩みの人事部門の方も少なくありません。しかし、確かに「働き方改革」はすぐに解決できるテーマではありませんが、切り口を変えることでその端緒をつかみ紐解くことはできます。
本講座は、「採用」「人材育成」「制度設計」という3つの分野と、それを支える「リスク管理」、4つの現場視点で「働き方改革」の突破口に迫ります。いかにして「働き方改革プロジェクト」に風穴を開けることができるか、現実的アプローチで解決策を導きます。

4つの現場視点から働き方改革推進の突破口を探ります 4つの現場視点から働き方改革推進の突破口を探ります

研修効果

  • 現場視点

    人事部門の業務分野から改革の突破口として実行できることを提案します

  • 部門強化

    交代参加によって関係担当者に課題認識を浸透させ、部門全体を強化できます

  • 具体的解決

    単なる理解で終わらない具体的な実行メソッドが習得可能です

受付終了いたしました

「働き方改革」の実現へ。
人事部強化35時間
人気講師たちによる
全5日間プログラム

DAY110/19(木)

特別講演・特別対談

働き方改革における人事の役割
- ユニリーバWAAの事例から-

島田 由香氏

ユニリーバ・ジャパン・
ホールディングス株式会社
取締役人事総務本部長

島田 由香

Profile

島田 由香氏

Profile

ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
取締役人事総務本部長

島田 由香

慶応義塾大学卒業後、株式会社パソナを経て、2002年米国ニューヨーク州コロンビア大学大学院卒業。組織心理学修士号取得。その後、日本GE(ゼネラル・エレクトリック)にて人事マネジャーを経験し、現職。R&D、マーケティング、営業部門のHRビジネスパートナー、リーダーシップ開発マネジャー、HRダイレクターを経て現在に至る。米国NLP協会マスタープラクティショナー、マインドフルネスNLP®トレーナー。日本の人事部HRアワード2016 個人の部・最優秀賞受賞。

受付終了いたしました

全体把握

働き方改革の本質と人を活かす人事のあり方

前川 孝雄氏

株式会社FeelWorks 代表取締役
青山学院大学兼任講師

前川 孝雄

Profile

前川 孝雄氏

Profile

株式会社FeelWorks 代表取締役
青山学院大学兼任講師

前川 孝雄

大阪府立大学、早稲田大学ビジネススクール卒。リクルートで「リクナビ」「ケイコとマナブ」などの編集長を歴任後、08年に起業。温かい絆を育み組織の体質を変えていく「コミュニケーション・サイクル理論」に基づいた独自プログラムを次々と開発。強みの編集技術を駆使した社内報による人が育つ現場づくりも手掛ける。現場視点のリーダー シップ開発、キャリア論、コミュニケーション設計に定評がある。

受付終了いたしました

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DAY1は短時間で全体の課題を俯瞰できるプログラム。現在の最新潮流を改めて客観的に把握し、働き方改革の本来の目的や、対策への向き合い方、他部門との連携のあり方を考察します。部門長の方や、採用・育成・制度・リスク管理、各分野のマネジメントを行う方には特におすすめです。

10:00~
12:30

【講義①】
働き方改革の本質と人を活かす人事のあり方
株式会社FeelWorks 代表取締役 / 青山学院大学兼任講師 前川 孝雄氏

1.なぜ今働き方を変えるべきなのか

  • 変化し続ける働く社会
  • 増える働き方の選択肢
  • 企業→個人へのパワーシフトへ
  • 男性が作ってきた会社組織モデルの限界 他

2.ワーク:現在の自社の働き方に関する課題を洗い出す

3.ピント外れの働き方改革

  • 世界一勤勉ながら、世界一熱意のない日本人
  • 残業削減、リモートワーク、産休・育休・介護休暇の充実・・・
    働きやすい環境の功罪
  • 給与・待遇改善の先にあるもの

4.ワーク:現在の働き方や人材育成・活躍支援の課題の背景・原因を考える

13:35~
14:15

【特別講演】
「働き方改革における人事の役割 - ユニリーバWAAの事例から-」
ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社
取締役人事総務本部長 島田 由香氏

ユニリーバが実践している「WAA(Work from Anywhere and Anytime)」制度実行の取り組みや実現に至る背景とポイント、そして「新しい働き方」の実現という大きな目標に向かって今後の人事部門が担うべき役割について講演します。

14:15~
15:00

【特別対談】
「働き方改革実行の“リアル”」
ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス株式会社 
取締役人事総務本部長 島田 由香氏
株式会社FeelWorks 代表取締役 / 青山学院大学兼任講師 前川 孝雄氏

15:00~
17:00

【講義②】
株式会社FeelWorks 代表取締役 / 青山学院大学兼任講師 前川 孝雄氏

5.ワーク:特別講演・特別対談からの学び

6.働き方改革推進時に押さえるべき5つの方向性

  • 多様な「働きやすさ」整備とともに多様な「働きがい」の創出へ
  • 出世・成功の方程式を置き換える
  • 「組織の目的」と「個々の尊重」で動機付けするサークル組織へ
  • 組織に帰属させ承認すること
  • OJT手法を進化させ、「人が育つ現場」へ

7.ワーク:今後の人事のあり方・方向性を考える

DAY211/16(木)

【採用】から探る突破口

選ばれる会社になる!
離職防止・定着率を高めるための採用手法

小山 貴子氏

株式会社フォーアンド 代表取締役
社会保険労務士事務所フォーアンド 代表

小山 貴子

Profile

小山 貴子氏

Profile

株式会社フォーアンド 代表取締役
社会保険労務士事務所フォーアンド 代表

小山 貴子

リクルートHR事業部に12年在籍。求人誌、新卒・中途採用、教育の営業と業務範囲を広げ2,000社を超えるお客様と商談。その後、人事関連部署等を経験。産休・育休取得後復帰し退職。現在は、社会保険労務士事務所を設立し、人事部の相談役として活躍している。

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「働き方改革」、1つ目の突破口は【採用】。人材不足に端を発した働き方改革。採用戦略は企業の成長と社員の働き方に大きく影響してきます。選ばれる会社になり、採用に成功し、定着率を高めるためにはどうすればいいのか?新卒/中途、正社員/非正規社員などに応じた具体的な採用手法を伝授します。

10:00~
17:00

はじめに~採用環境の現状~

  • 働き方改革の実現は「採用」からはじまる
  • 採用活動におけるよくある課題

1.採用計画の立案~出会いたい人はどんな人か?

  • そもそも何のために採用するのか?
  • 「選ぶ」から「選ばれる」へ
  • 求める人材像は?経営陣・人事部・現場での共有と社内ニーズ
  • 求める人材像の考え方や共有の仕方
  • “持ち味”を意識して人を見てみる
  • 欲しい人材像を社内で見える化する

2.採用プロモーションの方法~どうしたら出会うことができるか?

  • 採用市場にあるさまざまなプロモーションツール
  • クチコミマーケティングをどう作っていくか?
  • 何がクチコミされているのか?
    残業時間?ブラック企業?女性の働きやすさ?
  • 今どき大学生・20代の実態

3.応募者対応、採用面接の実践~どうしたら選ばれるか?

  • 採用後の活躍・定着も想定する
  • 刻々と変わっていく候補者の心に対応した情報提供
  • 「選ばれるための」適切な情報提供とタイミング
  • 面接時のヒアリング方法
    ①新卒・第二新卒
    ②中途
  • 「選ぶ」ときの基準と決め手
  • 質問をする際の注意点

4.応募者・内定者フォローの実践~どうしたら入社してくれるか?

  • 採用シーンでの3C(Customer、Competitor、Company)を考える
  • 自社のアピールできる点、改善すべき点
  • 採用に関わる人の心得

5.人材育成と定着率を高める方法~どうしたらずっといてくれるか?

  • 定着しなければ働き方改革は継続できない
  • 報酬の全体的なバランスをとる
  • 新たな働き方と人事制度
  • 教育訓練のしくみの作り方
  • 社員と会社の義務と権利
  • 採用失敗の費用 ~給与明細、保険料、人件費の関係

DAY312/14(木)

知らなかったでは済まされない【リスク管理】

働き方改革(労働時間改革)の
リスク管理と法律知識

野口 大氏

野口&パートナーズ法律事務所 代表
野口&パートナーズ・コンサルティング株式会社 代表取締役

野口 大

Profile

野口 大氏

Profile

野口&パートナーズ法律事務所 代表
野口&パートナーズ・コンサルティング株式会社 代表取締役

野口 大

企業法務・人事労務に強い弁護士として全国的に著名であり、労働裁判や労基署調査、 団体交渉等を専ら会社側・経営側の立場で数多く手がけている。紛争事案のみならず、現場に入って社員面談等も行ったり、紛争予防ノウハウを駆使する等、数少ない「人事 労務コンサルタント型弁護士」として、北海道から沖縄まで全国の多数の企業のブレー ンをつとめている。

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DAY3では長時間労働対策において絶対に欠かせない法的ポイントを押さえます。書類上での労働時間削減は法的リスクを増すだけです。「働き方改革」に際して押さえておくべきリスク管理に言及するとともに、在宅勤務や短時間正社員等、労働時間に関する現代的な問題に関する法的留意点を解説します。

10:00~
17:00

1.全体背景

  • 法改正の動向(国策としての労基法改正)
  • 行政の動向(書類送検事例の激増)
  • 【ケーススタディ】違法残業の書類送検事例・・・某大手小売店やメーカーのケース

2.長時間労働

  • 36協定の再点検 限度時間を超えると犯罪か?
  • 46通達の改正
  • 労働時間か否か問題となるケース
  • 【ケーススタディ】仮眠時間が労働時間とされた事例・・・某ビル管理会社のケース
  • 労働時間の実態把握が重要
  • 安全配慮義務及び過労死について
  • 【ケーススタディ】労働時間の過小申告事例・・・某大手広告代理店のケース

3.働きやすさ

  • 裁量労働制
    →制度概論、紛争となるポイント、労基署はその濫用を警戒している、法改正の動き
  • フレックスタイム、法改正の内容

4.最近のキーワード

  • 勤務時間インターバル
  • 在宅勤務(テレワーク) 秘密情報の取り扱い、労働時間の管理など
  • 有給休暇
  • 短時間正社員 ほか
  • 【ケーススタディ】労働時間削減事例・・・厚生労働省発表のケースを多数紹介

DAY41/17(水)

【制度設計】から探る突破口

変化に対応する制度づくりと、
実行に向けた具体策

吉田 寿氏

ビジネスコーチ株式会社 常務取締役
中央大学大学院戦略経営研究科客員教授
早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招聘研究員

吉田 寿

Profile

吉田 寿氏

Profile

ビジネスコーチ株式会社 常務取締役
中央大学大学院戦略経営研究科客員教授
早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招聘研究員

吉田 寿

早稲田大学大学院経済学研究科修士課程修了。富士通人事部、三菱UFJリサーチ&コンサルティング・プリンシパルを経て、15年1月より現職。人事に関する著書多数あり、HRMの世界では第一人者。

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「働き方改革」、2つ目の突破口は【制度設計】。「働き方改革」と「多様な人材の活用」は、非常に密接に関連しています。制度先行にならない現場視点で、かつ時代の変化にも対応できるような人事制度の構築が重要です。DAY4では「働き方改革」に関し、制度面から具体的なアプローチを提示。働き方が変わっていく・変わるべき時代の制度設計について学びます。

10:00~
17:00

1.現状理解

  • 新しいワークスタイルの実現へ向けた背景とは
  • 少子高齢化のインパクト
  • 「男性中心・長時間労働」から「男女協働・生産性」の時代へ
  • 従来型雇用慣行と日本的人事管理の弊害
  • 男性優位社会の意識を変える
  • 女性が活躍する企業へのハードル
  • 高齢者処遇施策の見直し
  • ダイバーシティ&インクルージョン(多様性の受容)へ向けて
  • 人口減少+高齢化の解決策「エイジダイバーシティ」とは?

2.長時間労働の是正と生産性向上のための具体策

  • ワークライフバランス(WLB)は働き方改革
  • 働き方改革が進まない最大の弊害は「長時間労働幻想」
  • WLBを支えるもうひとつの視点「健康経営」

3.人事制度改革の基本

  • 日本における人材マネジメントの変遷
  • 人事・労務管理から戦略的人材マネジメントへ
  • 働き方改革の実現へ向けた人事制度改革の手順

4.自社の現状を把握・分析する

  • 誰のための働き方改革か
  • 戦略・方向性の確認
  • 賃金実態調査
  • 社員満足度調査

5.働き方改革の実現へ向けた制度設計

  • 実力主義とは
  • 評価基準

6.人事制度上の個別課題の整理

  • 残業と収入の関係
  • 残業ゼロは可能か
  • 勤務地限定社員の評価
  • テレワーク(在宅勤務)の評価
  • 副業の可否と問題点

7.事例紹介

8.働き方の未来に向けて

  • 雇用の未来はどうなるか?
  • 大きく変わる「職業」の中身
  • 21世紀の「働く」という概念

9.演習
働き方改革実現のための人事制度上の課題と解決策の検討

DAY52/14(水)

【人材育成】から探る突破口

回り道ではない!
戦略に即した人材育成のポイント

迫川 史康氏

HRBC株式会社 代表取締役
多摩大学大学院経営情報研究科客員教授

迫川 史康

Profile

迫川 史康氏

Profile

HRBC株式会社 代表取締役
多摩大学大学院経営情報研究科客員教授

迫川 史康

関西学院大学経営戦略研究科(MBA)修了。外資系医薬品メーカー人材開発マネージャー、MRなどを歴任し本社と現場を繋ぐ役割を担いながら、教育体系、評価制度などを構築。現在はコンサルタントとして活躍している。

受付終了いたしました

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「働き方改革」、3つ目の突破口は【人材育成】。「働き方改革」と両輪の「生産性向上」。そのためには成果を生む社員の育成が重要です。経営戦略とともに人材育成を考え組織面から企業成長に寄与することは、人事部にしかできない役割。最終日は人材育成をテーマに、「働き方改革」のサイクルを確実に動かす人材戦略を総括します。

10:00~
17:00

1.人事部に求められる役割

  • 働き方改革は社員の成長と生産性の向上がカギを握る
    ~人事部門が担う4つの役割
  • 組織開発“7つの視点”
  • 人材育成の手段と方法 ~OJTとOff-JT、内製と外部委託
  • 戦略的な組み合わせ ~現場との連携

2.人事部の課題は何か

  • 「生産性向上において解決すべき育成の課題は?」
    ~社長に聞かれたらどう答えますか?
  • 人事部の生産性を振りかえる
  • 人事部として共有したい視座と視野 ~全社最適の視点
  • 押さえておきたい情報源

3.具体的な能力で考える「生産性の高い社員」とは

  • 自社が求める人材像は明確になっていますか?
  • 代表的なコンピテンシーとその定義
  • 生産性の高い社員の特徴、生産性の低い社員の特徴
  • 社員の生産性は波及する ~人材育成を通じた企業文化の醸成

4.研修の種類と目的から考える生産性の向上

  • 研修体系における階層別、選抜型、選択型の位置づけとは
  • 各研修の目的・ゴールは明確になっていますか?
  • 組織の生産性に大きな影響を及ぼす階層、研修を考える
    ~誰に何の研修を行うのか?選択と集中
  • 最優先で手を打つべき自社の研修とその方法は?

5.育成効果の具体的な把握方法とその実務

  • 人材育成の効果とは何か、どのように測定するのか ~育成効果と生産性の向上
  • 研修アンケートだけを見て、一喜一憂してはいけない理由とは
  • 育成効果をはかる4つのステップ

6.人材育成面から考える
~働き方改革の実現に向けて取り組むこと

開催概要

日時

2017年 10月19日・11月16日・12月14日
2018年 1月17日・2月14日 

各日程10:00~17:00

会場

東洋経済新報社 本社セミナールーム
(東京都中央区日本橋本石町1-2-1)

受講料

216,000円(税込)/1申込で2名まで参加OK

「働き方改革」の必読本を1冊進呈
(『ライフ・シフト』『ワーク・ルールズ!』のいずれかよりお選びください)

※1申込につき2名まで参加可能(同一企業様に限ります)、交代参加可能
※1日単位でのお申込みは受け付けておりません。

受講対象

人事部門・人材開発・総務部門の担当者・責任者の方
経営企画・各事業部門において人材の採用・育成に携わられる方など

申込期限

2017年10月12日(木)

受講特典 「働き方改革」の必読書を1冊進呈(『ライフ・シフト』『ワーク・ルールズ!』のいずれかよりお選びください)

受講特典 「働き方改革」の必読書を1冊進呈(『ライフ・シフト』『ワーク・ルールズ!』のいずれかよりお選びください)

下記ご確認の上、お申し込みください。

支払い方法 請求書払いのみ承ります。申込確認後、ご登録いただいたご住所宛に請求書を郵送いたします。 期日までに必ずお振込をお願いいたします。確認できない場合はご受講をお断りする場合もございますので御了承ください。

キャンセルポリシー 一旦納入いただいた受講料の返金はできかねます。お申込後のキャンセルは受け付けておりませんので御了承ください。

その他注意事項 ・講演内容・講演者・プログラムは変更となる場合がございます。
・申込人数が開催に必要な人数に達しない場合は、やむを得ずコースを中止する場合がございますので御了承ください。
・競合サービスをご提供されている方・学習目的以外の目的と思われる方につきましては、ご受講をお断りさせていただくことがございます。また、反社会的勢力に関係する方のご受講は一切お断りいたします。

受付終了いたしました

社員育成をお考えの
部門長さま、
人事部のみなさまへ

ビジネスのリアルを分析し続けてきた
東洋経済におまかせください

東洋経済新報社では10年以上にわたり、企業が直面している・近い未来に直面するであろう、旬なテーマのフォーラムを開催してきました。その豊富な実績を活かし、企業の課題をより深掘りした研修講座を開講いたします。理想論で終わらないリアルな課題の解決、その日限りにさせない実行への道筋、そして、応用力のある戦略的思考ができる人材の育成という、3つの特長を軸に、みなさまの企業における人材育成を丁寧にサポートさせていただきます。
また、東洋経済では、各企業様におけるカスタマイズ研修も承っております。部署全体でのご受講や、自社に最適化した形の研修をご検討されていらっしゃいましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

東洋経済のカスタマイズ研修

  • もっと自社の課題にフォーカスした研修がしたい
  • 社内で、部署全員で受講させたい
  • ポイントを絞った人材研修を実施したい