DUKE。(でゅーく。)
個人投資家

個人投資家。テクノファンダメンタル派。米国公認会計士。慶應義塾大学を卒業後、東証1部上場企業に入社。管理会計、経営計画に長く携わり、経営陣への収益分析報告の責任者を務める。2003年、結婚と同時に株式投資を始める。手痛い大失敗を繰り返すも、ライブドアショック、リーマンショックを乗り越える。その後、ウィリアム・オニールの投資法に出会い、開眼。以来、自身の「新高値ブレイク投資術」の改善を続けている。2014年、株式投資での累計利益が1億円を突破。2016年の日経平均株価がマイナスに沈む厳しい環境下でも、1億円の利益を達成。家庭では3児のイクメンパパ。好奇心が旺盛で、旅行と新しいことが大好き。将来、宇宙旅行に行く予定。東京おもちゃショーに家族を連れて行くかたわら、玩具会社の銘柄調査や流行チェックを行うなど、楽しみながら一石三鳥の株式投資を実践している。個人投資家に役立つ情報発信を目指して、日々、ツイッターやブログを更新中。著書に『1勝4敗でもしっかり儲ける新高値ブレイク投資術』(東洋経済新報社)がある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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発電所のアキレス腱<br>盲点の火山灰リスク

「電力の大問題」最終回は火山灰がテーマ。地震や津波と比べて、社会インフラへの影響は見過ごされがちだったが、発電設備への被害が予想外に大きくなる可能性がわかった。