津上 俊哉(つがみ としや) Toshiya Tsugami
現代中国研究家

1957年生まれ。1980年東京大学法学部卒業後、通商産業省(現経産省)に入省。在中国日本国大使館経済部参事官、通商政策局北東アジア課長、経済産業研究所上席研究員を歴任後退官。2012年より津上工作室代表。主な著書に『中国台頭』(日本経済新聞社)、『中国台頭の終演』(日経プレミアシリーズ)、『中国停滞の核心』(文春新書)、『巨龍の苦闘』(角川新書)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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