木暮 太一(こぐれ たいち)
経済ジャーナリスト、一般社団法人 教育コミュニケーション協会 代表理事

慶應義塾大学 経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て独立。サイバーエージェントにて、子会社アメーバブックスの事業責任者として、「渋谷ではたらく社長の告白」、「実録鬼嫁日記」(フジテレビドラマ化)など数々の書籍を大ヒットさせる。リクルートでは、ベンチャーキャピタル部門にてネットベンチャー向けの投資を担当し、社内のネットビジネス強化に貢献する。
学生時代から難しいことを簡単に説明することに定評があり、大学時代に自作で作った経済学の解説本が学内で爆発的にヒット。現在も経済学部の必読書としてロングセラーになり、国内外の大学・専門学校で指定教科書として採用されている。
相手の目線に立った話し方・伝え方が、「実務経験者ならでは」と各方面から高評を博し、現在では、企業・大学・団体向けに多くの講演活動を行っている。
 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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インテル中興の祖、アンディ・グローブ。数々の英断で、プロセッサー半導体市場で無双の企業を作り上げた。グローブの愛弟子である、インテル全盛期のトップが語る技術経営の神髄。