木暮 太一(こぐれ たいち)
経済ジャーナリスト、一般社団法人 教育コミュニケーション協会 代表理事

慶應義塾大学 経済学部を卒業後、富士フイルム、サイバーエージェント、リクルートを経て独立。サイバーエージェントにて、子会社アメーバブックスの事業責任者として、「渋谷ではたらく社長の告白」、「実録鬼嫁日記」(フジテレビドラマ化)など数々の書籍を大ヒットさせる。リクルートでは、ベンチャーキャピタル部門にてネットベンチャー向けの投資を担当し、社内のネットビジネス強化に貢献する。
学生時代から難しいことを簡単に説明することに定評があり、大学時代に自作で作った経済学の解説本が学内で爆発的にヒット。現在も経済学部の必読書としてロングセラーになり、国内外の大学・専門学校で指定教科書として採用されている。
相手の目線に立った話し方・伝え方が、「実務経験者ならでは」と各方面から高評を博し、現在では、企業・大学・団体向けに多くの講演活動を行っている。
 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • いいね!
トレンドウォッチAD
ビットコイン 天国と地獄

乱高下を繰り返すビットコイン。資産1億円を達成した「億り人」が生まれる一方、含み益が瞬間蒸発した投資家も。ブームの実態に迫る。口座開設から購入、課税までも丁寧に解説。