小関 尚紀(こせき なおき) Naoki Koseki
リーマン作家/MBA

1970年、大阪府生まれ。サラリーマン作家。筑波大学大学院ビジネス科学研究科博士課程後期中退。早稲田大学大学院ビジネススクール修了(アジア太平洋研究科修士課程国際経営学専攻/東出浩教ゼミ)経営学修士。修士論文は『キャラクター選好プロセスモデルの探索的研究』 現在、都内企業に勤務しながら作家としての活動を行う。『「即判断」する人はなぜ成功するのか?』(サンマーク出版)など単著4冊。

趣味が旅・馬・肉と3つある。1つ目はプレミアムクラスのバックパッカー。中東12か国を含めて60カ国を訪問するほどの海外一人旅好き。たまにプレミアムクラスに搭乗し、現地では、ドミトリーに宿泊する体には良くないが、メリハリのある旅。2つ目は競馬観戦。毎年の恒例行事として、人脈を駆使して、東京競馬場ダービールーム(貴賓室)で競馬観戦し、ビッグレッドファーム(北海道新冠町)を訪問する馬好き。3つ目の最大趣味である焼き肉は週2ペースで都内の焼き肉店を訪店。予約困難店含め100店舗以上を訪店しており、日々美しく、美味しい焼き方を独自に研究している。
 

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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