中本 千晶(なかもと ちあき) Nakamoto Chiaki
作家

1967年兵庫県生まれ。山口県周南市育ち。東京大学法学部卒業後、株式会社リクルート勤務を経て独立。舞台芸術、とりわけ宝塚歌劇に深い関心を寄せ、独自の視点で分析し続けている。主著に『なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか』『宝塚歌劇は「愛」をどう描いてきたか』『宝塚歌劇に誘う7つの扉』(いずれも東京堂出版)。早稲田大学非常勤講師。NHK文化センター講師。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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