中島 隆信(なかじま たかのぶ)
慶應義塾大学商学部教授

慶應義塾大学商学部教授。1960年生まれ。慶應義塾大学大学院経済学研究科後期博士課程単位取得退学。博士(商学)。専門は応用経済学。著書に、『高校野球の経済学』(東洋経済新報社)、『経済学ではこう考える』(慶應義塾大学出版会)、『障害者の経済学(増補改訂版)』(東洋経済新報社)、『お寺の経済学』(東洋経済新報社)、『大相撲の経済学』(東洋経済新報社)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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発電所のアキレス腱<br>盲点の火山灰リスク

「電力の大問題」最終回は火山灰がテーマ。地震や津波と比べて、社会インフラへの影響は見過ごされがちだったが、発電設備への被害が予想外に大きくなる可能性がわかった。