三木 一馬
三木 一馬(みき かずま)
KADOKAWA 電撃文庫編集長

(株)KADOKAWA アスキー・メディアワークス事業局 電撃文庫編集部編集長、電撃文庫MAGAZINE編集部編集長。≪電撃小説大賞≫最終選考委員。2000年に上智大学理工学部を卒業後、メディアワークス入社。2001年、電撃文庫編集部に配属される。いわゆる『ライトノベル』の担当編集として頭角を現し、担当作品がアニメ化(メディアミックス)したときはアニメプロデューサーとしても活躍する。代表作として、『とある魔術の禁書目録』(累計1580万部)、『とある科学の超電磁砲』(電撃コミックス。累計680万部)、『ソードアート・オンライン』(全世界累計1670万部)、『灼眼のシャナ』(累計860万部)、『魔法科高校の劣等生』(累計675万部)、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』(累計500万部)、『アクセル・ワールド』(累計435万部)、『電波女と青春男』(累計150万部)、『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』(累計135万部)、『しにがみのバラッド。』(累計130万部)、『撲殺天使ドクロちゃん』(累計110万部)など。今まで担当編集を務めた作品は約500冊に及び、累計部数は6000万部を突破している。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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