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ビジネスシーンを快適にする、アイウェア

オークリー

フェンスラインはユニセックスモデル

「あらゆる状況下においてどのように眼を守るか?」を第一に考え技術開発を行い、これまでに全世界で約600の特許を取得。主力製品であるサングラスやスポーツ用アイウェアからビジネス・カジュアル用途に至るまで、機能性とデザイン性を兼ね備えたオークリーのプロダクトは多くのファンをとりこにしてきた。

今秋、待望となるニューモデルがリリース。ベールを脱ぐのは、耐久性に優れ、ステム部分にさりげなく施された立体的なデザインが美しい「VOLTAGE(ボルテージ)」とシンプルでスタイリッシュなデザインがかける人を選ばない「FENCELINE(フェンスライン)」。どちらも快適なかけ心地とデザイン性を両立した、ビジネスパーソン必見のアイテムだ。

スポーツ用アイウェアでも性能が実証されたテクノロジーを凝縮

細部にまでこだわりをもって設計されたフレームには、オークリーが長年培ってきたノウハウやテクノロジーが凝縮されている。たとえば両モデルに共通して用いられているオークリー独自のフレーム素材「O-Matter」もそのひとつ。スポーツ用アイウェアでその性能が実証されている通り、超軽量フレームと抜群のフィット感によって長時間の着用でも快適なかけ心地を実現する。また純正レンズの加工テクノロジーも見逃せない。

ボルテージ。ユニークなカラーバリエーションをラインナップしている

「オークリー・トゥルー・デジタル」と名付けられた技術によって、カーブのかかったレンズを通しても不要なプリズムや歪みが生じることなく、クリアな視界を保つことができる。違和感なく直感的に作業が行えるようになるので、仕事の効率も上がるのではないだろうか。

フェンスライン。オークリー独自の軽量高性能フレーム素材を使用

それぞれのキャラクターも際立っている。「VOLTAGE」は“ダークスペース”をテーマにしたユニークなグラフィックデザインのものもあり、個性をアピールしたい方にお薦め。一方「FENCELINE」はサングラスのデザインをベースに採用しており、クリエイターやトレンドセッターからの評価も高い、お薦めのフレームだ。本体価格は「VOLTAGE」が1万8000円(税別)、「FENCELINE」が1万6000円(税別)と2万円を切るプライス。どちらか迷うようなら、両方購入してしまうという選択肢もアリだろう。

店頭で、ぜひ実際に手にとって、オークリーのアイウェアの快適さを体感してほしい。

 

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