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ブライトリングの新作時計が一堂に!

第18回 三越ワールドウオッチフェア

パイロットウォッチの代表的なブランド〈ブライトリング〉。今年、日本初開催となった〈レッドブル エアレース〉では、唯一の日本人パイロット、室屋義秀選手がブライトリングチームのひとりとして参加。5月の幕張が大いに盛り上がったのも記憶に新しい。

そのブライトリングの新作が「三越ワールドウオッチフェア」にお目見えする。

三越ワールドウオッチフェア
今年で18回目となる、国内外の時計ブランドが一堂に会する日本最大級の時計フェア。テーマは「長久〜時の流れとともに〜」。今年の時計業界は例年になく周年を迎えるブランド、アイテムが多い。そこでカルチャーリゾート百貨店・日本橋三越本店では、時の流れとともに、決して止まることなく永続して生み出される技術、価値、そして伝統を、このフェアならではの「時」の流れとともに紹介。

【会 期】 2015年8月19日(水)〜8月31日(月) ※8月25日(火)店舗休業日
【会 場】 日本橋三越本店 本館7階 催物会場
【営業時間】午前10時30分〜午後7時30分まで

 ※現在は終了しております。

 

工業・科学研究用計測機器の生産から大きく飛躍した古い歴史を持つブライトリング。ちょうど100年前、1915年には揺籃期の飛行機乗りのために腕時計型ワンプッシュクロノグラフを開発し、パイロットウォッチの代名詞となるまで精度、機能へのこだわりを積み重ねてきた。多くのパイロットから厚い信頼を得る現在、空だけにとどまら ず、海、陸と、冒険のパートナーとしてその精神が受け継がれている。

また同社は、長年、日本において秀逸なブランディングを展開してきた。CIが統一されたブライトリングショップは、洗練されたパイロットウォッチのイメージそのままに、タフで、空へのロマンを体現している。また、〈クラブ・ブライトリング〉という正規店購入者のみが体験できる特別な世界も、ブランド価値を高める要因として機能してきた。多くのファンに支持されるのは、時計そのものの素晴らしさだけではない。

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クロノマット ブラックカーボン 日本300本限定/ブライトリングを代表するコレクション「クロノマット」の文字盤にカーボン・シートを採用した限定モデル。

そんなブライトリングの今年の飛躍を、このフェアで見ることができる。今年BASELで発表された新作のなかから特に注目の3点を柱に展開。いずれもブライトリングを代表する「顔」であり、また常に人気のシリーズだ。

自分だけの1本を見つけに、足を運んでみてはいかがだろうか。

  • クロノマット ブラックカーボン
    日本300本限定・ブライトリングを代表するコレクション「クロノマット」の文字盤にカーボン・シートを採用した限定モデル。
  • アベンジャー 2 シルバー・グレイ
    日本500本限定・昨年のホワイト/マリナーブルーに続き今年も限定モデルが登場。
  • スーパーオーシャン2 44mm
    ブライトリングは空だけにとどまらない。人気のスーパーオーシャンは同ブランド代表する顔のひとつだ。今年は文字盤とベゼルがリデザインされたニューモデル。 

 

注目!
 
今回、ワールドウオッチフェア会場のブライトリング・コーナーにお越しいただいて、この告知ページをプリントアウト、もしくはモバイルで示していただいた方に、ブライトリングの非売品ステッカーを先着で30名様に進呈します。デザインは2種類ありますが、いずれも数に限りがありますので、お早目に。

 


※三越ワールドウォッチフェアは8月31日で終了いたしました。
多くのご来場、またブライトリングブースへのお立ち寄りに感謝申し上げます。