クロスピア

実践的な力を身につけた
福祉、保育のスペシャリストを養成

田園調布学園大学

就職率神奈川県No.1を支える
徹底した実習教育

田園調布学園大学は、建学の精神である「捨我精進」に基づき、柔軟な思考と行動力のある人間性豊かな人を育て、地域社会や国際社会に貢献することを基本理念とし、急速に進む日本の高齢化・少子化社会を支える福祉や保育分野などの人材を育成しています。

校舎「新校舎建築中」

福祉、保育、教職、それぞれの分野におけるスペシャリストを育成するために、現場において指導・援助の技術を習得し、実践的な力を身につけるを目的として、充実した学外における実習教育が学びの特色です。事前・事後の学内授業による徹底した指導と合わせて、学生の夢の実現をサポートしています。

その教育成果は就職実績にも顕著に現れており、2014年3月卒業生の就職率は89.4%と、神奈川県内の私立大学では第1位を誇っています(出典:読売新聞社『就職に強い大学2015』)。

託児室「フロンターレ託児室」

また、Jリーグ川崎フロンターレのホームゲーム開催時には、等々力陸上競技場において「田園調布学園大学・川崎フロンターレ託児室」を開設。子ども未来学科の学生がボランティアとして、保育士とともに一時保育を行っています。子育てをしながらサッカー観戦を楽しみたい保護者にとって、非常に好評で、地域貢献、子育て支援としても注目を集めています。

田園調布学園大学
人間福祉学部 社会福祉学科(社会福祉専攻、介護福祉専攻)、心理福祉学科
子ども未来学部 子ども未来学科