クロスピア

少人数制で『顔の見える教育』を実現
きめ細やかな就職サポート体制

江戸川大学

「国際化」と「情報化」を軸に
現代社会を生きる知恵を修得

マスコミ学科はTV局並みの設備を使用

「人間陶冶」を教育理念に掲げる江戸川大学では、時代が求める専門性と、時代を問わない普遍的な教養の両方を身につけた上で、社会に貢献できる人材の育成に力を注いでいます。最大の特色は「少人数教育」にあります。1~4年次まで、10名前後のゼミナール形式の授業を設定しており、担当教員のきめ細かな指導に加え、仲間とのディスカッションなどを通した切磋琢磨により、各自の個性を着実に伸ばすことができます。手厚い就職指導もこうした少人数教育がベースになっています。

瞬時に大量の情報が飛び交い、世界の動きがダイレクトに日本社会に影響を与えるようになった時代を生きる若者にとって、刻々と変化する社会を的確に捉える力は極めて重要になっています。本学は開学以来、「国際化」と「情報化」をキーワードに、現代社会を生き抜く「知恵」を身につけることができるような教育を展開してきました。時代を先取りしたユニークな教育内容を取り込む努力も続けています。2015年度には、経営社会学科にファッション・音楽ビジネスコースを、現代社会学科にレジャー・スポーツマネジメントコースを新たに設置し、学生のニーズに応えています。また、こうした姿勢をより明確にアピールするため、今年度からロゴなどのVI(Visual Identity)も一新。学生一人ひとりを活性化させる教育の特性を表現したものになっています。

江戸川大学
社会学部 人間心理学科、現代社会学科、経営社会学科
メディアコミュニケーション学部 マス・コミュニケーション学科、情報文化学科、こどもコミュニケーション学科