クロスピア

8学部を擁する国際総合大学として
独自の国際教育を実践

城西国際大学

2016年度、福祉総合学部に
「理学療法学科」を開設予定

城西国際大学は、8学部を擁する国際総合大学として、独自の国際教育を実践しています。

約140校の海外姉妹校・学術提携校を持ち、世界27カ国・地域の学生を受け入れていますし、海外で学ぶ学生の数は全国でもトップクラスです。国際交流基金に採択された、海外の姉妹校に学生を日本語教育実習生として派遣する「海外日本語インターンプログラム」もあります。英語で国際教養を学ぶプログラムも設けられています。

2016年度には福祉総合学部に理学療法学科が新設される予定です。

城西国際大学では、福祉総合学部、看護学部、薬学部の学生が合同で学ぶ専門職連携教育「IPE99」を実践しています。そのため、将来の「チーム医療」への対応力を備えた理学療法士の育成が期待できます。

また、医療・福祉分野ではグローバル化が進んでおり、理学療法士にも語学力や国際理解力が求められます。その状況に対応して、海外の大学との強力なネットワークを生かして、豊富な海外経験の機会が用意される予定です。語学や異文化理解に関する科目も充実が図られます。

スポーツ文化センターをはじめとしてスポーツ施設が充実していることから、スポーツ分野に関する理学療法も学べるカリキュラムになっています。

城西国際大学
看護学部薬学部福祉総合学部環境社会学部経営情報学部
メディア学部国際人文学部観光学部