クロスピア

創立130周年の歴史を受け継ぎ
未来を見つめる大学へ

共立女子大学
共立女子短期大学

最新の教育環境を整備し
深い専門性と教養を

本館

共立女子学園は明治19年(1886年)創立以来、建学の精神である「女性の自立と自活」のもと、社会に貢献できる人材の育成を目標に掲げ、多くの女性を育ててきました。

創立130周年を見据え、現在新2号館(仮称)が建設中です。学生・教職員間の連携を促す交流空間や、多彩な教育・研究環境を整備し、「新たな知の創造拠点」にふさわしい施設が、2016年度に完成します。

新2号館(仮称) 外観

本学は家政学部、文芸学部、国際学部、看護学部、生活科学科、文科を設置しており、専門課程として、自然科学系、社会科学系、人文科学系が揃う小さな総合大学です。全体の見通しもよく、教養教育の全学共通化により、分野を超えたさまざまな交流を深めることができます。

[新たな入試の導入]
■全学統一入試を実施します
2016年度一般入試(統一方式)から看護学部が加わり全学部統一入試になります。
■AO入試 作品・面接方式の導入
家政学部建築・デザイン学科では、高校在学中に制作した作品と面接で判定するAO入試を始めます。
■センター併用入試の導入
国際学部では、新たに一般入試と大学入試センター試験を併用する入試を導入します。
新2号館(仮称)
コミュニケーションギャラリー
共立女子大学・共立女子短期大学
大学:家政学部文芸学部国際学部看護学部
短期大学:生活科学科/文科