クロスピア

2016年、創立75周年に
新学部「都市創造学部」誕生

亜細亜大学

「知力」と「行動力」を駆使し
未来都市を創造する人材を育成

2016年に創立75周年を迎えます。亜細亜大学は創立当初から、アジアをはじめ諸外国の大学との交流を積極的に行い、産業界や国際社会で求められている「知力」と「行動力」にあふれた人材の育成に努めています。

2016年4月には新学部「都市創造学部」を設置予定(届出設置書類提出中)。今までにない発想とアプローチで、豊かな都市を創造するための方法を学ぶとともに、都市に活気と心地よさをもたらす未来都市のビジョンを打ち立て、実践する「都市創造人材」の育成を目指します。

新学部では、「ビッグデータ」を活用しながら、産業と社会の観点で都市を考察し、都市の産業とそこに住む生活者の視点で社会のあり方を考えます。実際に街に出て、都市の実態を調査するといったフィールドワークを重視した双方向型学習を特徴としています。海外留学においても、単なる語学研修にとどまらず、留学先でのインターンシップ体験など、言語・文化の壁を自らの力で越え、現地社会に飛び込むことで、異文化理解を深めることができます。

イベント企画や店舗開発など、都市開発におけるプランナー、プロデューサーを養成する「都市コンテンツ」と、美しく魅力ある都市の景観を総合的にデザインするための多様な知識を学ぶ「都市デザイン」の2つの履修コースが用意される予定です。

亜細亜大学
経営学部/経済学部/法学部/国際関係学部/都市創造学部 ※2016年4月設置予定(届出設置書類提出中)