売れているビジネス・経済書200冊ランキング

「伝え方が9割」シリーズが大躍進

『伝え方が9割』シリーズが上位にズラリ(画像:cba / PIXTA)

アマゾンの協力のもと、毎週配信している週間(日曜日から土曜日まで)アマゾン「ビジネス・経済書」ランキング。本日お届けするのは、9月3日~9月9日のランキングだ。なお「前週順位」については前週に発売されて初登場する書籍には「NEW」と記載、前週順位が1000位以下の場合には「-」と記載している。

今週のランキングでは、佐々木圭一著『伝え方が9割』(ダイヤモンド社)が1位を獲得した。「情熱大陸」に筆者が登場したためと思われ、他に『まんがでわかる 伝え方が9割』が3位に、『伝え方が9割 2』が20位にランクインしている。

2位には、スティーブ・ソレイシィ著『難しいことはわかりませんが、英語が話せる方法を教えてください!』(文響社)がランクインした。週後半に、多くの注文が集まった模様だ。

次ページ以降、198位までの200冊ランキングを掲載する。「ビジネス・経済書」のトレンドをつかむとともに、ご自身の勉強の参考にしてほしい。

次ページまずは1位~49位!
関連記事
トピックボードAD
人気連載
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • いいね!
トレンドウォッチAD
新型機「スイッチ」がヒット<br>任天堂の復活は本物か

任天堂の「Switch(スイッチ)」は発売から半年以上を経ても品薄が続く。開発キーマンを直撃。さらに君島達己社長にもインタビュー。「この業界は天国か地獄。今は天国が見えてきた」。