脱"むくみブス"!「顔寝癖」を防ぐ理想の寝相

寝方次第で顔や首のシワを深くしてしまう…

“顔寝癖”の悩みを解決します!(写真 :アオサン / PIXTA)

寝起きに自分の顔を鏡で見ると、パンパンのむくみ顔だったり、寝ジワが顔中についていたりとまるで別人! せっかくのさわやかな朝なのに、むくみがひどいブス顔&老け顔だとお出かけする気力が失せる……。

Fuminners(フミナーズ)読者のみなさんも、そんな経験があるのではないでしょうか? 寝起きのむくんだブス顔をパートナーに見せたくない!老け顔になりたくない! そんな“顔寝癖”の悩みは、"寝る体勢・寝相”“食事”“寝室環境”に気をつけるのがよいのだとか。

顔を見れば寝るときの体勢が分かる

当記事はFuminnersの提供記事です

鏡に映る自分や写真の中の自分を見て、なんだか顔がゆがんでいるな、と感じたことはありませんか?顔は左右対称であるほど美人度が高いと言われますが、無意識にしている行動や身体の使い方のクセが顔のバランスを悪くします。

クセによるゆがみが蓄積されていくと「人相が変わる」ほど、左右非対称のブス顔に近づいてしまうのです。また、年齢とともに顔や首のシワが深くなっていると感じることもありますよね。実は顔のゆがみやシワは、寝るときの無意識な行動も要因になっているのだとか。

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