No.1キャバ嬢社長の成功支えた「睡眠リズム」

何も頑張れなかった18歳がここまで飛躍した

伝説のキャバクラ嬢の睡眠スタイルとは?

新宿・歌舞伎町の伝説のキャバクラ嬢(以下キャバ嬢)として知られる、愛沢えみりさん。一晩で2800万円もの売り上げを記録するなど、「歌舞伎町No.1嬢王」として活躍しながら、雑誌「小悪魔ageha」のカリスマモデルとしても人気を博し、男女問わず多くの支持を集める存在に。

現在は月商1億5000万円にものぼる、自身がプロデュースするアパレルブランドの社長として多忙な毎日を送りつつ、キャバ嬢の仕事もかけもちで続けているそう。

そんな彼女はどうやって眠る時間を確保しているのでしょうか? 普段の生活や睡眠スタイルをうかがいつつ、成功の秘密に迫りました。

太陽の光を浴びなかった、駆け出しキャバ嬢時代

当記事はFuminnersの提供記事です

現在でこそ成功をおさめたキャバ嬢として知られる愛沢さん。でも、キャバ嬢になる前は何をやっても長続きせず「適当に生きていた」と言います。

「夢もないし、頑張ることも大嫌い(笑)な高校生でした。18歳のときキャバ嬢のバイトを始めたのは『楽そうで、時給が高いから』という単純な理由」

でも、そのキャバクラのお仕事が、彼女の人生を大きく変えたそうです。

「ダメダメだったえみりを、まともにしてくれたのがキャバクラ。学校のような場所でした。キャバ嬢というお仕事は、お客さんと直接お話しできるから、相手が楽しんでくれているかどうかがわかるし、頑張りが「指名」という形で結果になって現れるので、それがうれしくて。人生で初めて『1番になりたい!』って思えたんです」

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