ブリヂストンスポーツ

クラブのフィッティングがゴルフ上達の第一歩!
倉本昌弘

特別広告企画/ブリヂストンスポーツ

たった3球打つだけで、自分に最適なスペックのクラブを手にすることが出来るという画期的なシステムで登場する4代目『PHYZ』。フィッティングの大切さ、そして簡単にフィッティングできる『PHYZ』の魅力を倉本昌弘が語る。

スイングにクラブを合わせることが大切

BRIDGESTONE GOLF PHYZ DRIVER
+Masahiro Kuramoto

自分のスイング、パワーに合わせてクラブを選ぶことは、ゴルフ上達の必須条件。ツアープロは武器となるクラブを手にするとき、シャフト、フェース角、重心など細部にわたってチェックし、フィッティングをすることで、パワー、テクニックを発揮することが出来るのです。しかし、多くのアマチュアゴルファーは、自分のスイングに合わせることなくクラブを選んでいるのが実情でしょう。数えきれないぐらいのクラブが市販されていますが、その中から自分にあったクラブを手にすることは、宝くじの一等に当たるようなものです。もしも合わないクラブで真っ直ぐに打とうとすれば、クラブに合わせてスイングするために、スイング自体が崩れてくることになります。クラブにスイングを合わせるのではなく、スイングにクラブを合わせることが重要なのです。

シャフトの硬軟、ロフト、重心位置などを合わせれば、インパクトでしっかりボールをつかまえ、安定した弾道で、大きな飛びに結びつけることができるのです。

クラブを自分のスイングに合わせてフィッティングすること、それがスコアアップ、ゴルフ上達の第一歩だといってもいいでしょう。

3球でフィッティングできる
「PHYZフィッティングシステム」

『PHYZ』は自分にあったクラブを簡単にフィッティングできることです。「PHYZスマートフィッティング」で、3球ボールを打てば、スイングの軌道がタブレットで表示され、インパクトでのフェースアングル、シャフトのしなり戻りが表示されます。

PHYZフィッティングシステム
3球ボールを打ってスイング軌道を解析し、最適なシャフトと重心アングルを推奨。これにより大きな飛距離と安定した弾道を生み出す。

スイングの傾向が素早く解析され、ソールのヒール側とトウ側の2つのウエイトの重さ、シャフトスペックが推奨として表示されます。

その推奨スペックに基づいてウェイトを変えることでインパクトでのフェースアングルをスクェアに、また、シャフトのしなり戻りが適正になりヘッドスピードが最大に生かせることになるわけです。

『PHYZスマートフィッティングシステム』で自分にあった『PHYZ』を手にすることで、これまでと異なる高い次元のゴルフができるはずです。

PHYZ Driver
◎ヘッド素材/ボディ:Ti811チタン合金、ステンレスネジ フェース:Ti-5Nチタン合金
◎ヘッド体積/460㎤ ◎ロフト/9.5°、10.5°、12° ◎長さ/45.5インチ ◎クラブ重量/278g(Rシャフト時)
◎シャフト/PZ-506W ◎硬さ/R、SR ◎価格/ヘッド1個:4万6000円+税、組立品1本:7万円+税
※ヘッドのみ販売はしておりません。装着シャフトにより価格は変わりますので、PHYZ 取扱店にお問い合わせください(表記価格は参考価格です)
※3月18日発売予定

 

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